Dia :「お、おいΣたいへんだ!」
傘ベエ :「なんだなんだ?」
Alshedd:「下らんことなら許さんぞ。」
Dia :「怖いよ、アルさん。…っていうかそんな場合じゃないよ!」
傘ベエ :「だからなんなんだよ!」
Dia :「そ、外が!我が家の外側が出来てんだよ!」
傘ベエ :「はぁ?…ってΣマジだ!」
傘ベエ :「すっげーな!俺らん家、イカした日本家屋じゃねえか(@д@)!」
Alshedd:「素敵な庭園まであるな(@□@)!!」
Dia :「だろっ!オレもすげぇービックリしたぜw」
傘ベエ :「此処に一階があって…家の下に例の地下室があって…」
Dia :「屋根裏に、書庫があるんだよな★」
傘ベエ :「そうだよなぁ★イイ所住んでたんだな。」
Alshedd:「ところで、なんで今まで外見えなかったんだろうな?」
傘ベエ :「あっ;そういえば。
家の外なんて外出する時いくらでも見えるはずじゃね?」
Dia :「あ~、なんでも創造主たちのお陰なんだってさ。(オレの中の人曰く。)」
傘ベエ :「え?そーゆうもんなん?」
Alshedd:「そう言う物なんだよ。」
傘ベエ :「えぇ~?Alsheddはそれで納得なんか?」
Alshedd:「ああ。なぁ、Dia。」
Dia :「だよな、アル。」
傘ベエ :「え?あ、そうなの?…うーん、そーかなぁ?」
Dia :「細かいこと気にすんなよ^^」
Alshedd:「そうだよ。あんまり細かいこと言ってるとハゲるよ。」
傘ベエ :「いや、ハゲねぇーよ!(傘だし)…なんか納得いかねぇーなぁ。。」
こうして、暫く傘ベエは悩み続けたという…。
傘ベエ :「えっ?これで終わりなん?」


