前回、かなり貶されまくったDiaだが、それを振り切りとある本を読んで何やら勉強をしていた。
傘べえ 「何する気だ?」
Dia 「まあ見てろよ。」
Diaは、突然怪しい杖を持ちだして振りかざした。
すると!!
部屋が突如ハロウィン仕様に変化した。
傘べえ 「おお!」
Alshedd「これは!!」
すあま 「!」
Dia 「どうだ!すごいだろ★」
「よいしょ!」
すると、持っていた杖がデスサイズに変わった。
傘べえ 「おまえ、本気だしたらやるヤツだったんだな。」
Alshedd「普段からこのくらい頑張ればいいものを。」
Dia 「オレ様の術に酔いな
なーんてな★」
傘べえ 「くそぉ、なんかムカつくが今日は抜かりねぇからつっこめねぇーぜ。」
Alshedd「腑に落ちん。」
こうして、Diaは舞踏会会場へ向かった。
会場に着くと、お爺さんがいて呪文を教えてくれた。
それを叫んでみると・・・
パンプキンな執事が現れ、イベントが始まった。









