先日、舞踏会の話を聞いた後オレは、なけなしの金を手に街へ繰り出した。
城攻めしたり(モバイル忍者)、博打をしたり、珍しく傭兵の仕事をしたりして稼ぎ、
「デスサイズ」
「舞踏会用ドレス」
「お菓子なバッグ」(勝手に命名)
を手に入れた。
Dia 「ジャッジャ~ン!!」
( ̄Д ̄;)!!
∑(゚Д゚)
((((((ノ゚⊿゚)ノ
傘べえは、驚いて腰を抜かした。
Alsheddは、びっくりして顎が外れた。。
すあまは、逃走した。。。。
2人は、状態を戻して必死に冷静さを取り戻した。
Dia 「どうだ★意外と似合うだろ♪」
Alshedd「い、いや~、えーっと・・・なんというか・・・、複雑な気持ちだよ。。」
すると、Diaの頭上に何かが飛んできた。
傘べえ 「コノっ!西洋かぶれヤローが!!」+飛び膝蹴り
Dia 「な!何すんだよ!傘べえ!!」
傘べえ 「ウチにはそんな格好、似合わねぇーんだよ!」
Alshedd「・・・確かに。まるで西洋に憧れを抱いた娘が、完全日本家屋の
一室(自室)を乙女チックに変えてしまった感じだな。」
傘べえ 「あ~、まさにそんな感じだな。」
Dia「なんだとぉ!!確かにこの部屋には合わねぇーが、似合ってるだろ
」
傘べえ 「・・・・・・」
Alshedd「・・・・・・」
Dia 「なんか言えよ!もういい
31日まで覚えてろよ!!」
こうして、意味深な捨て台詞とともに、Diaはどこかへと消えてしまった。
