「見えにくい力」と「見えやすい力」がある | 部下を生き生きさせ、組織を強くするリーダーの作り方

部下を生き生きさせ、組織を強くするリーダーの作り方

画期的な診断テスト☆12個性診断での人材育成術
信頼されるコミュニケーションづくり
仕事ができる、必要とされる人材になれるそんな秘密をお伝えします。

仕事力には「見えやすいもの」「見えにくもの」とがあります。

反応が早い、理路整然と話ができる、覚えが早い、行動が迅速など
見えやすい仕事力については、行動と仕事力との因果関係が単純なので
誰でもそこそこ正しく見極めることができます。

しかし、「見えにくい仕事力」が、
企業にとってはとても重要だったりします。

数回会っただけではわかりません。

新たな価値を生み出せる思考力

組織の成果のために実を求める力

など、平素の状況では見えにくもので大事な思考です。

それをACS個性診断でチェックするポイントがあるのです。

創造性で新な価値を生み出す力をみます。
無から有へ物事を構築することができます。

自立性では組織の目標のためにどの程度尽くすことができるか
また、周囲の抵抗があっても跳ね返すパワーをもっているか

を見ることができます。


無口で、不愛想な人材でも
実は底知れぬパワーをもっている人材が、実は会社に眠っている場合があります。

我々は、そのような人材を見つけた時に
企業のパワーがより一層飛躍するものになるのです。



$部下を生き生きさせ、組織を強くするリーダーの作り方

◆採用アドバイザー石岡に相談してみよう◆

DHサポート ホームページ
http://www.dh-support.com


セミナー体験者の声
(動画です*音声が流れます)
http://youtu.be/uYTi1blSmEM

採用を活かす個性診断
http://www.dh-support.info/