"わたしは、地上に火を投げ込むために来ました。火がすでに燃えていたらと、どんなに願っていることでしょう。
わたしには受けるべきバプテスマがあります。それが成し遂げられるまで、わたしはどれほど苦しむことでしょう。
あなたがたは、わたしが地上に平和をもたらすために来たと思っていますか。そうではありません。あなたがたに言いますが、むしろ分裂です。
今から後、一つの家の中で五人が二つに分かれ、三人が二人に、二人が三人に対立するようになります。
父は息子に、息子は父に対立し、母は娘に、娘は母に対立し、姑は嫁に、嫁は姑に対立して分かれるようになります。」
イエスは群衆にもこう言われた。「あなたがたは、西に雲が出るのを見るとすぐに、『にわか雨になる』と言います。そしてそのとおりになります。
また南風が吹くと、『暑くなるぞ』と言います。そしてそのとおりになります。
偽善者たちよ。あなたがたは地と空の様子を見分けることを知っていながら、どうして今の時代を見分けようとしないのですか。
あなたがたは、何が正しいか、どうして自分で判断しないのですか。
あなたを訴える人と一緒に役人のところに行くときは、途中でその人と和解するように努めなさい。そうでないと、その人はあなたを裁判官のもとにひっぱって行き、裁判官はあなたを看守に引き渡し、看守はあなたを牢に投げ込みます。
あなたに言います。最後の一レプタを支払うまで、そこから出ることは決してできません。」"
ルカの福音書 12章49~59節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会
🥰girls Qutie (Q.T, Quiet time)
~~~~Hajimaru~~~~
神様はどんな方か
私に下さったお言葉
生活への適用
祈祷の題目
こんな順序で話をしました。
誰が先に発表したいの?'
「わたしが先にやるよ」と、ハワイが言いました。
神様は平和の神様でもあるが真理は時には不便で苦痛だということが分かりました. 紛争で成し遂げられる平和だと思いました。 私が感じた言葉は54、57節です。もしかすると正しいと判断できない私たちのために、紛争として和解、理解することを願うかと思いました。
祈るべき題目は「和解の気持ちを計るのはやめよう」です。仲直りする時あれこれ計算することです。'
その次は、オンユが続いて言いました。
神様はイエス様を送った計画がある方だと思ってその計画がなされるまでイエスはもどかしさを持っていらっしゃると受け入れました。私が感じた言葉は50節で弟子たちに言う言葉だと分かりました。適用についてはイエスを頭にした教会という火が始まりましたが、最近、コロナや現実の状況によって、とても冷たい時代になったようだと思いました。宗教が笑い物になる時代だが、それでは私はどうしようか。私の祈祷のタイトルは、キリスト教が良き隣人になるよう、私が変わるように祈ります」また、「なぜ信じなければならないのか」と問う時、答えられる知識と確信がほしいと祈りたいです。'
その次はエスダーが言いました。
神様は何が正しいのか自分で判断することを願うようです. 響くのは夕立が来て暑くなるものは見分けながら時代と正しいものは見分けられず自分で判断するのではないかということです。祈祷タイトルは'正しい判断と寛大な心をくださるように'
「ママが最後だね」
ママが笑いながら言いました。
神様は正しいことを自ら判断することを願う神様だと思いました。心に触れるお言葉は58節で和解することを努めなさいと言う部分で、葛藤がある人と和解して理解しようと思いました。祈祷のタイトルは、歯の方に歯茎が健康になるように祈ってください。神様が道を導かれることを祈ります。'
最後に祈祷のタイトルを集めて書く時間がありました。
お父さんの健康とお母さんの歯の歯茎が健康になるように、キリスト教が良いイメージになるように、お子さんたちの未来が神様の導きによって開かれるように、ダイエットをして体が健康で気持ちをコントロールできるように、成功的なダイエットができるように、寛大な心をくださるように。
このように祈りました。
私は韓国人で韓国に住んでいるクリスチャンです。
文章を読んでくださってありがとうございます。言いたいことや祈りたいことがあればコメントしてください。