前回からだいぶ開いてしまったけど、別に頻繁に書くとは言ってないしそれこそ書く気も無くなるのでこれでいいやってペース。

前回は飼い方での幸せについて書いたけど、今回はトリミングで。

トリミングについてっても、見た目、スパン、内容など多岐に渡哲也だからどう書いていいのかわからんてのが本音。

だけど、まあ書くとすれば「可愛けりゃ可愛いほど頭撫でてやりたくなるよね」ってことかな笑

しかし、これは自分にはわからん感覚なので普通の飼い主はそうなんだろうなって感じで。

自分は他人から自分の犬がどう見られようが、自分が犬を好きだからどうでもいいって思うタイプなので。

たとえプードルみたいなトリミング犬種であっても、何かこだわるよりも手早く、そこそこに。

あからさまにおかしいのはそりゃアレだけど、結局はその犬と自分が一緒にいる時に「こいつ(性格が)可愛いなぁ」って思えればそれでいいので、そこいら辺が自分が超完璧なトリミングに興味が湧かない原因なのかもしれない。いや、そうなんだ笑

他人から変と思われても、犬には分からんし何より俺はお前を好きだかんなってのがあるから、そこまで見た目にはこだわれないなぁ...

自分語りが長くなってしもたね。

でもま、そういう事ですけども、お客さんはなるべく超完璧な方が良いのはきっと当然ですからね、持てる力は全て出して切りますよ。

それによって犬がたくさん頭撫でて貰えるなら、それがその人と犬の幸せの形ですからね。

訓練方面の頭しかなかったけど、ようやくカットのスキルについて伸ばしたいと思っているのでこれからも犬と、ついでに人のためにスキルアップ頑張ります。