雅紀「ビックリした~(゜Д゜)」




私「だって雅紀、かわいいんだもん。」




雅紀「アキだってかわいいよ!」




雅紀からキスをしてきた。




私「(〃ω〃)

ほら、信号変わったよ!」




雅紀「あ、アキ照れてる~(>_<)」




私「うるさいな~(>3<)」




雅紀「アヒャヒャヒャヒャ(笑)」


物語の途中ですが……





わたし、


ダイエットします!



友達とかにバレたくないから、

ここで宣言しちゃいました(汗)




私、身長165㎝で体重71kg
なのです(T_T)


友達他には
「骨太、筋肉質」のおかげで
体格がいいって、
うらやましいって言われますが


お腹出てるし、太ももヤバイし

完璧なおデブです(T_T)


私のダメなところは
間食が多いこと!!


おやつ、デザートの量が多い!

とにかく食べてる!




だから私は
『ガムダイエット』
を決行します!


一週間ごとに報告できるような
成果がでたら嬉しいな~(^-^)


そして身体測定で………
(>▽<)




頑張ります!!(^-^)v



車の中。



私「雅紀、なに食べたい?」




雅紀「ん~~。
アキの愛情が入ってるなら何でもいい!(>▽<)」




(もぅ。そんなこと言う雅紀、かわいいっ(〃▽〃))




私「雅紀!」




信号待ちの時に呼びかけた。




雅紀「ん?」




雅紀がこっちを向いた時、私は雅紀にキスをした。



雅紀「じゃぁ、これからどうしよっか!」




私「お昼だしご飯食べよ!」




雅紀「いいね~(^-^)」



私「私が作ろっか?」




雅紀「マジ?アキ、作ってくれんの?」




私「うん♪」




雅紀「よっしゃー!じゃぁ…」




私「私ん家へ出発ー!」



車の中。





雅紀「ごめんね、せっかくだったのに。」



私「あ~あ。観覧車乗りたかったな~(-_-)」




雅紀「ごめんって!(>_<)
また今度行こっ!(^-^)」




私「絶対だよ?(^-^)」



雅紀「うん♪」




私「じゃぁ約束のチュー。」




雅紀「約束な(^-^)」





(^з^)(〃ω〃)




私「分かった(〃ω〃)」