花見へ~ 4二宮「大野さんはそれ、自分で作ったんですか?」大野「うん。釣った魚で。」俺「え~~!!大野さん、釣った魚ですか!?」大野「うん。昨日釣ってきたの。(^-^)」相葉「さすがリーダーだね♪」二宮「なんか急に食う気無くなってきた。(-_-)」大野「なんでよ!うまいよ~。(^-^)」俺「ハハハハハ(笑)」
花見へ~ 35人「いただきます!」みんなそれぞれ食べ始める。大野「やっぱエ ビチリ、うまいね('-^*)」二宮「だって相葉さん作ってないんだもん。」相葉「いやね、みんなにおいしいもの、食べさせたくて(^-^)」俺「ハハハハハ(笑)言い訳だ(笑)」相葉「ニノと翔ちゃんだって楽してんじゃん!」二宮「俺はだって映画の撮影がね~。」俺「お、俺だって…………ぜ、zeroが…。」相葉「zeroは大丈夫でしょ!(>▽<)」
花見へ~ 2相葉「食べよ食べよ!」二宮「相葉さん、花より団子ですね。」相葉「アヒャヒャヒャヒャ(笑)」松本「食べますか!」お弁当は各自一品ずつ持ち寄った。ニノはソーセージ。相葉ちゃんはエビチリ。松潤はサラダ。智くんは魚のフライ。俺はからあげ。そしておにぎりはリーダーの手作り。まぁ俺は完全に冷凍食品だけどね!(^-^)v
花見へ~ 1俺達は花見に来ていた。相葉「ほんと、みんな来れてよかったね(^-^)」二宮「なかなかみんなの休みが重なることなんてないしね。」そう。たまたまテレビで桜特集をしていて、3日後、たまたまみんなオフだった。だから俺主催で、嵐で花見をすることになったんだ。『都内で一番桜が綺麗かつ、あまり有名じゃないとこ』探すの大変だったんだぞ!