今回は恋愛全くなしの
ストーリーでした。
たぶん実際には、
ゆっくりと花見に行けてない
であろう、嵐メン。
忙しい中でも、
落ち着いて花を見たり、
季節を肌で感じれる余裕が
あったらいいな(^-^)
と思います。
相葉「よく寝た~ヾ(^▽^)ノ」
二宮「相葉さん、寝癖ついてますよ(笑)」
相葉「ニノだって顔に跡ついてるよ!」
俺「それ、みんなついてるから!(笑)」
相葉「アハハハ(笑)」
松本「今何時?」
大野「17時。」
俺「じゃぁ、パワーも注入出来たし、行きますか!」
相葉「よし!行こう!(>▽<)」
こうして俺達は収録に向かったのだった。
【完】
カァ カァ
俺「ん、ふぁ~(-。-)y」
目が覚めると辺りはうっすら夕焼けになっている。
一瞬で状況を判断した俺は、
急いでみんなを起こした。
俺「おい、起きろ起きろ!」
目が覚めたみんなもだんだん状況が分かってきたみたいだ。
大野「青いね(^-^)」
俺「ほんとだ~。」
相葉「なんか気持ちいいね~。」
二宮「暖かいしね。」
松本「風もちょうどいいよね。」
(-。-)zzz
(-。-)y-゚゚゚
いつの間にか、みんな寝てしまっていた。