自由になるは、自らに由るという意味で、外側に存在する他者や条件、環境の変化が、自己の人生の妨げにならないことと理解するようになりました。
私が邪な見方をする時、周辺が、邪に見えます。
私が正しい見方をする時、周辺は、正しく見えます。
私が、否定的な見方をする時、周辺に否定的なことが起こります。
私が、肯定的な見方をする時、周辺に肯定的なことが起こります。
自由とは、みんなが、活き活きと調和して、一人では成し遂げることができない調和と創造に参画している時に、「自由だ!」と雄叫びをあげます。
活かされて生きる歓びが、本当の「自由」だと学習しました。
おはようございます。
困った時、「助けて下さい」と言います。
一人でなんとかしようとすると、土壷にはまり、なかなか抜け出せません。
助け合いの風土が人間を育てます。
「助けて下さい」と言って、助かった経験が、助けられる知恵と慈悲を育てます。
助け合いは、精神的な交流で、愛と信頼を育てます。
決して物高に換算してはいけません。
真心には真心で応えます。
真心とは、真実の知恵と慈悲だと解ります。
不純性がない。純真さが、資質です。
助けて下さいは、真実への志向になります。
真実が、平和と幸福を招きます。
困った時、「助けて下さい」と言います。
一人でなんとかしようとすると、土壷にはまり、なかなか抜け出せません。
助け合いの風土が人間を育てます。
「助けて下さい」と言って、助かった経験が、助けられる知恵と慈悲を育てます。
助け合いは、精神的な交流で、愛と信頼を育てます。
決して物高に換算してはいけません。
真心には真心で応えます。
真心とは、真実の知恵と慈悲だと解ります。
不純性がない。純真さが、資質です。
助けて下さいは、真実への志向になります。
真実が、平和と幸福を招きます。
人はいつも、利己と利他の間で揺れています。
どっちだ大事だと言えば、利他を優先したい自 分が居ます。
すると、利己の人を見下す自分が出てきます。
利他を中心にすると利己を一瞬忘れますが、有頂天(自己満足)になる姿が視えます。
「自利即利他・利他即自利」と言う教えを思い出しました。
利己ではなく自利です。
利益中心の利己を、人格を向上する自利に置き換えると、とてもよくわかります。
「自利即利他・利他即自利」という関係性をいつも念頭して、奉仕に勉めます。