私は役者です。
毎日毎日、いろいろな役者を演じています。
人々も、瞬間瞬間にいろいろな役者を演じています。
喜ぶ役者、怒る役者、悲しむ役者、楽しむ役者。
私は、どんなドラマであっても学習できる役者になりたいです。
私は役者です。
毎日毎日、いろいろな役者を演じています。
人々も、瞬間瞬間にいろいろな役者を演じています。
喜ぶ役者、怒る役者、悲しむ役者、楽しむ役者。
私は、どんなドラマであっても学習できる役者になりたいです。
「満足」について考えました。
やはり、既に私は、満ち足りている。
ただ、それを思い出すだけ。
何をすればよいのか、どのように生きればいいのか、正気を取り戻せば、正解が湧き上がります。
満点から、減点されただけ、減点したのは私自身です。
減点しないように生きます。
減点された分を取り戻します。
満足を快復します。
何のために、働くのか?
と、自己に尋ねました。
幸福と平和の実現のためと自答しました。
これまで、外側の幸福と平和に貢献したいと微力を尽くしましたが、外側に対しては、あまりにも力不足だと実感し、戦いをやめていました。
そこで、まず自分の内側の幸福と平和をつくる訓練をしていました。
やっと外側で実習してみようという気持ちになりつつあります。
「愛と言う鉾をもち、
柔和と言う鎧を着て、
無我を盾にして、危機と暴力に立ち向かいます。」
そんな気持ちが湧き上がりました。