歓びと喜び私は、歓びと喜びを使い分けるようになりました。どちらも大切ですが、歓びは、いつも変わらない無条件の歓びのときに使います。喜びは、一瞬の自我の欲望が満たされたときの喜びのときに使います。私は、ずっと歓びを求めて生きてきたと振り返ります。歓びは、分かちあえる感動,感謝,感激、称賛の普遍的な体験です。喜びは、消えますが、歓びは消えません。歓びが,人生を支えます。歓びの源泉は、無条件の愛と信頼だと認識するようになりました。