活かされる歓び<生かされる喜び>から、<活かされる歓び>へと、向います。 <生かされる喜び>は、感謝報恩の生き方になります。 <活かされる歓び>は、創造のパートナーになる歓びです。 この創造は、発明・開発のことではありません。 共に生きる意味の創造のことです。 それは、結局人々の「平和」と「幸福」の創造に貢献することに帰着します。 人々の平和と幸福のために生きるようになると、<活かされて生きる歓び>を味わうことができると噛みしめました。