過ごしやすい気候なので、犬を連れてスピットファイアとコンドルで出撃しました。



スピットファイアはなぜかモータが逆転したので飛ばさず。
前回飛行後にスロットルハイで起動し、アンプの設定を変えてしまったのかもしれません。
コンドルはいつも通り好調でした。
今日は芝刈りの様子が見られました。
いつもご苦労さまです。

暇を見つけて、胴体の上部にバルサを貼って、機首をサンディングしました。




前部胴体は切り出して、バッテリー取り替え用のハッチになります。

三連休に犬連れてドライブしてきました




側板が捻れないように注意して胴枠を接着しました。


comrtの輪郭と比較

毎晩、帰宅後に2〜3.時間ほど図面と部材を見ながら、ナイフとサンドペーパーと接着剤使ってボチボチと製作しています。

 

 
側板高さを高くした分、胴枠を切断して添え木を接着して上下に延長します。
コメットの制作に着手しました。
低翼スタイルにするため、主翼位置を8mm低くします。
胴体高さを増やすため側板上部を28mm増やし、側板下部を8mmマイナス。
水平尾翼取り付け高さは28mm上になります。2mmバルサ板からパーツを切り出しオリジナルの側板に貼付けして作りました。
写真下の側板が追加工後、真ん中の側板は加工前、上のベニヤ板が側板の補機材です。

変わり映えしませんが、昨日はスピットファイアとコンドル飛ばしました。

10月の後半になりようやく涼しい風が吹くようになってきました。

山の天気が気になります。

 

新しい中華製草刈り機が導入されたので皆さんでニードル調整していました。


今日は、風向きがコロコロ変わる変な天気で、飛ばすたびに着陸コースを迷いました。


スピットファイアとバディウスを飛ばしました。スピットファイアは着陸で前転しラダーを骨折していました。
帰ったら忘れないうちに瞬間接着剤で固めます。



DURAFLYのDH88は今ではもう手に入りませんが、シルエットがとても美しい機体でした。

しかし飛ばすたびに段々発泡が劣化し、翼がよじれて着陸をやり直すと必ず翼端失速が待っていました。

耳たぶのような薄く柔らかい翼端でした。もう少しシャキッとした飛びびを期待してコンドル10に400クラスモーターを2つ搭載して双発機を作ったのが、長期間とても調子良くとんでいます。

こうなると欲が出てきて、やはりcometのシルエットが恋しくなってきました。


いつかcometの素材にするつもりで、ヤフオクでコンドル20を仕入れてあります。

ボチボチ構想を考えていました。

実機の全長が8.8m全幅13.4m

今回は全長1.05m全幅1.55m縮尺は1/8.7

胴体は少しボリュームを足してそのまま使います。キャノピーはそのまま使えそうです。コンドルは中翼なので、翼の取付位置を少し下げようと思います。
主翼のシルエットをどこまで絞り込むかが思案のしどころです。あまり細くすると手間が掛かるのと、失速グセも気になります。
フィレット、モーターナセル、引込脚、このあたりは雰囲気が出るように丁寧に作っていけばなんとかなりそうです。

下の写真はネットからcometのdxfデータを拾ってきて、希望する尺度にしてプリンターで印刷したものと、コンドルの原寸図面との比較です。






7月頃に実技試験を受けたのですが、合格していました。

わすれないうちに、5300円の証紙と顔写真を貼って申請します。

簡易書留で送れと書いてあります。

1か月くらいで資格がもらえるそうです。

 

春先に思いついて勉強したのですが、試験が終わってしばらくしたら

自宅の電気工事の計画はすっかり熱が冷めてしまいました。

ラジコンでも、そういうことが良くあります。

 

しかし、いつか気が向いたときに遠慮なく電気工事ができるので良しとします。