連休ですが、ラジコンに出撃できるのは今日だけなので、蒸し暑い中、気合い入れて飛ばしてきました。
双発コンドルは受信機を載せ替えましたが、設定も落ち着き、6フライト綺麗に着陸できました。
初飛行が2019年なので、それなりに長寿です。

ハンドランチも頑張って投げましたが、サーマルらしいサーマルはありませんでした。

P51Dは、夜隙間時間を見つけては工作しているのですが、やはり胴体と翼の形が合わず少々苦戦しています。今回は胴体側のカーブを削りました。
フィルムめくって、ペーパー掛けて、主翼と合わせて、またペーパー掛ける繰り返しです。

朝一番に双発コンドルを飛ばしてきました。

久しぶりのフライトで少しヘタになっています。



受信機をコロナに変更したのでトリムやミキシングの設定を確認しました。

S-FHSSは距離を離しても特に問題無いようです。


犬を連れて箱根の大涌谷に行って来ました。

名古屋よりも5℃以上涼しかったのですが、それでも暑かったです





P51Dの2号機が到着しました。

猛暑のなか、梱包テープ剥がしと、段ボールの処分だけでも体力を取られます。


サーボベッドやリンケージロッドなどは1号機の部品をそのまま再利用出来るので、助かります。

1号機は昨年4月に購入、8月に製作を開始して、初飛行は今年の5月でした。

1号機は主翼のカーブと胴体のカーブが全く合わず途方に暮れて、修正にずいぶん手間が掛かりましたが、今度はどうでしょうか。

修正のポイントはわかっているので、秋には飛ばしたいです。



コロナのs-FHSS受信機ご到着し、P51Dに搭載したので飛ばしに来ました。


離陸はしたものの、エルロンが正常に動いておらず墜落です。

念入りに動作チェックして、プロポの距離

チェックもして、飛行コースのイメージもバッチリ立てていたのに。

完全に自分の設定ミスで大破させてしまいました。


今回は修理せず、使える機材を取り出して、後は分別するしか無さそうです。


同じ機体をもう一度買おうか、検討中です。

P51Dの修理が終わったので、プロポのフラップミキシング動作を見直していました。
動作中突然バインドが切れたような状態になってしまいました。
送信機のモジュールが消灯したままなので、電波が出ていないようです。
突発故障です。
飛行中でなかったのが不幸中の幸いでした。

このモジュールはもちろんですが、後継互換機も技適対応品は現在販売していないようです。
そういえばクラブ員の先輩も同じモジュールが最近故障して、マルチプロトコル送信機を導入されていました。
送信機X388Sは95年に購入した物で、2015年頃からはDJTモジュールを付けて2.4Gで使ってきました。
今使っている機体はクラブ飛行場で飛ばす3機だけですが、一番手に馴染んだ送信機です。
そろそろあきらめ時ですかね~。たくさん転がっているFrskyの受信機をどうしましょうか。
マルチプロトコルを導入する手もありますが、セッティングに手間がかかるのは性格的に無理な気がします。
テレメトリーもいらないし、結局6チャンネルしか使わないし、シンプルイズベストにしました。
双葉互換のS-FHSS受信機を3つアリエクに注文して、全部で六千円でした。(安!)
グライダーや水上機に使っているサンワのプロポもサンワが空もの撤退でそのうち同じことになりそうな予感がします。
そうなった時には、その時の主流のシステムに乗り換えですね。
Frskyの受信機はそのうち処分することにします。

 

プリントシールの機体を修理するのは初めてです。

どうしょうかとおもいましたが、米軍の星のマークを再生するため、オリジナルシールの残骸を何とか貼り合わせました。シールの隙間を銀色のテープでごまかしましたが、デコボコして不格好です。

飛んでしまえば遠目にはわからないので、一旦修理は完了とします。
これで戦場に復帰できると思ったら、週末はタブル台風ですね。

P51Dの修理ですが、何とか穴は埋まりました。

見た目はともかく、強度は問題なさそうです。

修理前/修理後




会社の創立記念行事で、土曜にUSJに行って来ました。

1泊して日曜は日清食品の博物館でカップヌードルの絵付けをしてきました。










まず、翼端側のダミーリブと、翼端側の大き目のプランクを接着。
裏側のプランクは粉砕した欠片を探して、ジグソーパズルの要領てを貼り合わせ。
パーツが足らない部分は、仕方がないのでカッターナイフで長方形に切り取り、後で板を切り出して穴を埋めます。
上面内側もダミーリブや裏打ちを貼り付けて、もう一枚大き目のプランクの破片を貼り付けます。

形の残っている部材は全て再生しました。
足らない所は、後でまた長方形に切り取り、板をぴったりに切り出します。
今日はここまで。