昨日組み上がったムスタングですが、初飛行しようと思い急遽バッテリーを充電して飛行場へ出掛けました。

1号機墜落のトラウマがあるのか、少々ビビりながら飛ばしたのですが、無事初飛行できました。ヤレヤレ
エルロントリムを少し右に触っただけで、素直に飛んでくれました。着陸進入も無難に降りてきました。


新調した6S2600mAで4分飛ばして、飛行後のセル電圧は3.8ボルト。
離着陸時のフラップは控えめで、わずかにエレベーターダウンミキシング入れています。



ようやくP51D/2号機のメカ積みとリンケージが完了しました。

最近細かい作業がおっくうで、そのくせ細かい所がいろいろ気になり、作業がなかなか進みません。

ARFを組むだけなのですが、3ヶ月も掛かってしまいました。

組み上がると少しやる気が出てきました。

全備重量3.5キロです。

DJTモジュールが故障した結果、多数のfrsky受信機が不要になり、思い切ってヤフオクで処分しました。ついでに使わない送信機、中型サーボ、クリスタル、40メガ受信機、ジャイロ、リトラクトなど一気に出品し完売しました。

たった2万円ほどの売り上げですが、不燃ゴミにしなくて済むのがうれしいです。
売り上げはペイペイに変えてランチになりそうです。




土日泊まりで山へ行って来ました。

朝5時に出発した時は雨が降っていました。

昼頃には雨があがり、ガスが掛かる時間帯もありましたが、何度か飛ばすことができました。
2日目は時々日差しもあり、弱い上昇気流の中で何度か飛ばすことができました。
大型のピュアグライダーを飛ばすには少々厳しい条件でしたが、天気の割には楽しむ事ができました。
そんな中で、ASW28を操縦ミスして立木に突っ込み、皆さんに心配掛けてしまいました。
反省!
ブログを遡ると、2018年末に完成した機体なので、まるまる17年間.何度も修理をして飛ばしてきました。今回は潮時のようです。
墜落前の最後の勇姿です。
リフトが無い時はハンドランチ








連休ですが、ラジコンに出撃できるのは今日だけなので、蒸し暑い中、気合い入れて飛ばしてきました。
双発コンドルは受信機を載せ替えましたが、設定も落ち着き、6フライト綺麗に着陸できました。
初飛行が2019年なので、それなりに長寿です。

ハンドランチも頑張って投げましたが、サーマルらしいサーマルはありませんでした。

P51Dは、夜隙間時間を見つけては工作しているのですが、やはり胴体と翼の形が合わず少々苦戦しています。今回は胴体側のカーブを削りました。
フィルムめくって、ペーパー掛けて、主翼と合わせて、またペーパー掛ける繰り返しです。

朝一番に双発コンドルを飛ばしてきました。

久しぶりのフライトで少しヘタになっています。



受信機をコロナに変更したのでトリムやミキシングの設定を確認しました。

S-FHSSは距離を離しても特に問題無いようです。


犬を連れて箱根の大涌谷に行って来ました。

名古屋よりも5℃以上涼しかったのですが、それでも暑かったです





P51Dの2号機が到着しました。

猛暑のなか、梱包テープ剥がしと、段ボールの処分だけでも体力を取られます。


サーボベッドやリンケージロッドなどは1号機の部品をそのまま再利用出来るので、助かります。

1号機は昨年4月に購入、8月に製作を開始して、初飛行は今年の5月でした。

1号機は主翼のカーブと胴体のカーブが全く合わず途方に暮れて、修正にずいぶん手間が掛かりましたが、今度はどうでしょうか。

修正のポイントはわかっているので、秋には飛ばしたいです。



コロナのs-FHSS受信機ご到着し、P51Dに搭載したので飛ばしに来ました。


離陸はしたものの、エルロンが正常に動いておらず墜落です。

念入りに動作チェックして、プロポの距離

チェックもして、飛行コースのイメージもバッチリ立てていたのに。

完全に自分の設定ミスで大破させてしまいました。


今回は修理せず、使える機材を取り出して、後は分別するしか無さそうです。


同じ機体をもう一度買おうか、検討中です。

P51Dの修理が終わったので、プロポのフラップミキシング動作を見直していました。
動作中突然バインドが切れたような状態になってしまいました。
送信機のモジュールが消灯したままなので、電波が出ていないようです。
突発故障です。
飛行中でなかったのが不幸中の幸いでした。

このモジュールはもちろんですが、後継互換機も技適対応品は現在販売していないようです。
そういえばクラブ員の先輩も同じモジュールが最近故障して、マルチプロトコル送信機を導入されていました。
送信機X388Sは95年に購入した物で、2015年頃からはDJTモジュールを付けて2.4Gで使ってきました。
今使っている機体はクラブ飛行場で飛ばす3機だけですが、一番手に馴染んだ送信機です。
そろそろあきらめ時ですかね~。たくさん転がっているFrskyの受信機をどうしましょうか。
マルチプロトコルを導入する手もありますが、セッティングに手間がかかるのは性格的に無理な気がします。
テレメトリーもいらないし、結局6チャンネルしか使わないし、シンプルイズベストにしました。
双葉互換のS-FHSS受信機を3つアリエクに注文して、全部で六千円でした。(安!)
グライダーや水上機に使っているサンワのプロポもサンワが空もの撤退でそのうち同じことになりそうな予感がします。
そうなった時には、その時の主流のシステムに乗り換えですね。
Frskyの受信機はそのうち処分することにします。