P51Dの2号機が到着しました。

猛暑のなか、梱包テープ剥がしと、段ボールの処分だけでも体力を取られます。


サーボベッドやリンケージロッドなどは1号機の部品をそのまま再利用出来るので、助かります。

1号機は昨年4月に購入、8月に製作を開始して、初飛行は今年の5月でした。

1号機は主翼のカーブと胴体のカーブが全く合わず途方に暮れて、修正にずいぶん手間が掛かりましたが、今度はどうでしょうか。

修正のポイントはわかっているので、秋には飛ばしたいです。



コロナのs-FHSS受信機ご到着し、P51Dに搭載したので飛ばしに来ました。


離陸はしたものの、エルロンが正常に動いておらず墜落です。

念入りに動作チェックして、プロポの距離

チェックもして、飛行コースのイメージもバッチリ立てていたのに。

完全に自分の設定ミスで大破させてしまいました。


今回は修理せず、使える機材を取り出して、後は分別するしか無さそうです。


同じ機体をもう一度買おうか、検討中です。

P51Dの修理が終わったので、プロポのフラップミキシング動作を見直していました。
動作中突然バインドが切れたような状態になってしまいました。
送信機のモジュールが消灯したままなので、電波が出ていないようです。
突発故障です。
飛行中でなかったのが不幸中の幸いでした。

このモジュールはもちろんですが、後継互換機も技適対応品は現在販売していないようです。
そういえばクラブ員の先輩も同じモジュールが最近故障して、マルチプロトコル送信機を導入されていました。
送信機X388Sは95年に購入した物で、2015年頃からはDJTモジュールを付けて2.4Gで使ってきました。
今使っている機体はクラブ飛行場で飛ばす3機だけですが、一番手に馴染んだ送信機です。
そろそろあきらめ時ですかね~。たくさん転がっているFrskyの受信機をどうしましょうか。
マルチプロトコルを導入する手もありますが、セッティングに手間がかかるのは性格的に無理な気がします。
テレメトリーもいらないし、結局6チャンネルしか使わないし、シンプルイズベストにしました。
双葉互換のS-FHSS受信機を3つアリエクに注文して、全部で六千円でした。(安!)
グライダーや水上機に使っているサンワのプロポもサンワが空もの撤退でそのうち同じことになりそうな予感がします。
そうなった時には、その時の主流のシステムに乗り換えですね。
Frskyの受信機はそのうち処分することにします。

 

プリントシールの機体を修理するのは初めてです。

どうしょうかとおもいましたが、米軍の星のマークを再生するため、オリジナルシールの残骸を何とか貼り合わせました。シールの隙間を銀色のテープでごまかしましたが、デコボコして不格好です。

飛んでしまえば遠目にはわからないので、一旦修理は完了とします。
これで戦場に復帰できると思ったら、週末はタブル台風ですね。

P51Dの修理ですが、何とか穴は埋まりました。

見た目はともかく、強度は問題なさそうです。

修理前/修理後




会社の創立記念行事で、土曜にUSJに行って来ました。

1泊して日曜は日清食品の博物館でカップヌードルの絵付けをしてきました。










まず、翼端側のダミーリブと、翼端側の大き目のプランクを接着。
裏側のプランクは粉砕した欠片を探して、ジグソーパズルの要領てを貼り合わせ。
パーツが足らない部分は、仕方がないのでカッターナイフで長方形に切り取り、後で板を切り出して穴を埋めます。
上面内側もダミーリブや裏打ちを貼り付けて、もう一枚大き目のプランクの破片を貼り付けます。

形の残っている部材は全て再生しました。
足らない所は、後でまた長方形に切り取り、板をぴったりに切り出します。
今日はここまで。



3週間ほど前に飛ばした時に、p51Dの着陸をやり直そうとゴーアラウンドしたのですが、ヨタヨタ上昇し翼が木に当たってしまいました。

バッテリー残量低下のようです。

修理するモチベーションが沸かず、しばらく放置してありました。

クラブの総会も終わり一息ついたので、とりあえず診察してみました。

粉砕したリブをバルサ板から適当に切り出しました。フィルムは再利用できるのでしょうか?

先週トリミングに行って来ました。



暑くなるので短くしてもらいました。

散歩してると、

この犬痩せた?、とか

犬の背が伸びた?とか聞かれます。




今日も良く晴れました。

風はやや弱く、重量級のピュアグライダーにはやや厳しい条件でしたので、

今日はモグラばかり飛ばしました。

朝、車中で風待ち
帰りの運転に備えて1時間寝ました。

仲間から動画頂きました。
ASW28です。
2日とも天気に恵まれ、スロープフライトを堪能しました。
また各地の先輩方のグライダーも拝見でき、有意義な遠征でした。

スパン6メートルのスケール機が、ドリーで離陸してました