本日は節分なので、上記の包装紙は
鬼に見えて仕舞いがちだが恐らく獅子舞。
売られている時の表示を見返すと
純金とあるので、まかり間違って
金の延べ棒に金箔と葛湯がまぶしてある
可能性は10のマイナス何十乗あるかな
と無理やりな事を考えてみたが
手に取ってみて感じる重さから
純度何パーセントから純金を名乗れる
金箔なのかを考えることにした。
巷で話題のcopilotで確認した結果の抜粋は以下。
純金箔の定義
「純金箔」と呼ばれるためには、金の純度が
99.99%以上(K24) である必要があります。
これは、工芸品や食品用金箔においても
一般的な基準です。
「純金葛湯」の表記について
「純金葛湯」として販売されている商品は、
金箔の純度がK24であることを
暗示しています。
ただし、食品表示法上は「純金箔使用」と
明記されているかどうかが重要です。
表記に「純金箔使用」とある場合
→ K24の金箔使用の可能性が高い
表記が曖昧な場合
→ 製造元や販売元の説明を
確認するのが安心
まとめ
「純金箔」とは、
金の純度が99.99%以上(K24)であるものを
指します。
葛湯に使われる金箔もこの基準に準じていれば、
「純金葛湯」としての表記は妥当です。
購入時には、純度や表示の確認をすると
より安心です。
箱
商標登録は
掛川名物 丁葛(ちょうくず)
でしょうか。
純正食品と書かれていて、
写真で文字が不鮮明な状態だと
純金食品か?と思わせ振りな文字(字体)
商標登録のズーアップ
箱の中身は色々説明書と
アンケートハガキなどで満載。
パンフレット・ハガキ・説明書を
全面展開版
全面展開の裏面版
紙コップに投入
お湯を投入
(この後、小鍋に入れて温め直してみた)
完成。
王将戦第3局の方、後手の金と桂馬が
早々に飛び出して縁を感じつつ、
形勢は先手有利の一日目。
果たして王将戦第3局の結果の行方は
如何に!
終わり。
PM18:00
オマケ
簡単で美味しい葛湯の作り方のズームアップ












