アーカイブを温め
新関西将棋会館を訪れるのはいつ?
上記の写真から
「懐かしいなぁ〜」の人は、
きっと、西の奨励会所属歴のある方。
1〜2階の写真
「『道場』?。昔の将棋会館?外壁の色は
旧会館カラーだけど此のカット見ないなぁ」
→観る将 周辺情報収集レベル:中〜上
「街の将棋道場ってこういう処にある感じ?」
→将棋の文字に気が付く、棋士になれば
盤面全体を俯瞰する力のありそうな人
1階のお店はきっとアベマTVで
解説者・聞き手が度々話題にする
将棋メシ提供店だろうと思い
撮影したお店の壁のメニュー。
(が、当方の思ってたあのお店ではなかった・・)
(冒頭2枚目の写真を拡大しサンシェイドの文字を確認すると)
この店はカフェ ダイニング サーレ アンド ぺぺ
2枚目写真右側の標識、一方通行の逆方向に
少し進んで角を曲がり写真右奥方面へ歩くと
通りに面するカフェの大きなショーケース。
中にはメニューの写真がギッシリ。
ショーケースの右側にRestrsuntの入口があり
店名は彼のお店「Eleven」。
関西将棋会館の入口からお店に入ろうとする
お客さんも少なくないかも。
将棋会館の入り口
(マスク姿なので画像のお客さん加工無し)
館号標?というか会館の表示標。
関西を割愛して
将棋会館と呼んでも問題なし。
見上げれば一番大きい文字でも
将棋会館
入口から入り突き当たり奥。
将棋クラブに続く階段。
訪問当時は将棋を指すつもりもなく
また、一応、警備員室の方に
入って良いものかどうか確認すると
関係者以外不可の主旨の回答だったので
2階には行かず、売店に立ち寄った。
売店の写真はとっていないが
・藤井聡太全局集 平成28・29年度版(※)
・藤井聡太五段の記載があるバックナンバー
の将棋世界
・将棋手帳(確か2022年度版)
を購入。
(※当時は棋譜を見ると眠くなる状態)
残る興味の中心は将棋メシ。
確か将棋会館内からの入り口から
Elevenに入店。
狙いのオーダーはちんとんしゃん
拡大写真1
拡大写真2
ショーケースの写真も拡大
別角度で撮っていたショーケースメニュー
珍豚美人は茶色のメニューボードの直ぐ上。
中央に据えられ看板メニュー。
店内図の様子は失礼の無いよう
極力、頭の中に残すように配慮して
珍豚美人のみ撮影。
表向き通りの向こう側から。
本将棋ブログの初回投稿で載せた写真。
『旧会館関西将棋』の全容解明写真
(撮影時は現役)
古き記憶を新年度早々眺めて温まる。
新関西将棋会館、いつか訪れてみたいもの。
(予定は今のところ無し)
終わり


















