一ヶ月以上開いて家の打ち合わせに行ってきました

今回は概算とからどれだけ削る事が可能かどうかの相談でした 希望の金額には遙かに程遠くどこをどう削るか…削るところなんかあるんかよむかっってくらいでした

普通に家を一軒建てる位の金額プラス義両親の所の水回り修理(風呂、トイレット)この義両親の所がなければいいんだけど義両親のところも併せてやるので大変です

自分たちのところだけなら今現在仮審査も通ってるのでローン返済もなんとかやっていけるけど

義両親…自分達の使う所のリフォーム代くらい出せよななんでうちらがその分のお金出さなきゃいけないよパンチ!


いずれは直さなきゃいけないってわかっていたなら金貯めとけよむかっ


コッチは立地条件の良い街中に住んでるのにワザワザ不便な田舎に来てあげるんだから


私らは夫婦は一言も義両親のいる部落に行きたいなんて言ってないし長男だから…
戻ってきてほしいっていうから仕方なく戻るだけなんだから(町にいれば過干渉な近所付き合いもないし)
田舎に行くメリットがあたし自身今のところ何一つ見いだせない
デメリットしかない○近所付き合いが煩わしい(監視してるみたい)
○店がない(すーぱーまで車で20分かかる)
○バスなし
○かめ虫大量発生
○躾がされずにいる飼い犬がいる(ひとが来ると何時間でも吠え続ける←うるさい)

結局足りない分のお金はあたしの独身時代に貯めた貯金を崩すしかないんだよね

希望としては義両親のところは義両親で払ってもらい

自分たちのところは自分たちで払っていきたい(その分での自分の貯金を崩すのは仕方ない)

金が無いなら直して一緒に住みたいなんて言わないで欲しいわ

そのわりには

あーしたい
こーしたい
希望が多すぎるよ



ここまで書いてて思ったのはアタシあんまりこの話乗り気で無いんだろうね


むしろ今のまま街の中にいて自由に動き回れるこのアパート暮らしの方がいいんじゃないかと思いかけてる

今のアパートなら自分の実家からも近いし何か親に用事を頼むのもらくだしなぁーと
正確には「布団が降ってきたにゃー

午前中若様と戯れてたら
外で「ドスン」という音と共に何かが降ってきましたあせる

なんじゃあ!?

と思いベランダに出てみたら敷き布団が土まみれになって横たわってました

どうやら三階の住人の方の敷き布団のようでした

布団とともに壊れた布団を固定するデカい洗濯ばさみみたいなものもその辺にころがってました


布団が吹っ飛んだではなく布団が降ってきた月曜日でした
今週は沐浴を自分一人でやってみた


普段は居間のこたつの上でやるんだけどお湯を運ぶ事が難しいのとアタシ自身が膝が良くないので立ち膝がしにいので台所のシンクでやることにしました


まあ大変だったけどなんとか小綺麗に息子ちゃんをする事ができました


で…
その日旦那が帰宅後
「今日なー若様を一人でお風呂に入れることができたよキラキラ
旦那「大丈夫だった?無理しないでね」
「アナタも仕事からかえってきてひと息付く間もなくご飯食べて風呂入れてバタバタしてると9時近くになるで沐浴やれるときはやるでさーそうすればあなたの趣味のサークルにも時間的にも充分余裕持っていけるやん」
旦那「サークルのほうは当分行かないつもりだからいいよ」
「体動かさないとストレス溜まるんでしょ?」

旦那「僕のことはいいよ」

「行かないにしても家に帰ってきて休む時間がなくバタバタしてるし、いっつも沐浴後は疲れ果てて居間で爆睡してるからさー」

旦那「確かに疲れるけど」

「そうでしょ?だからやれるときはやるよ」

旦那「自分は乳でるわけではないから沐浴くらいしかやってあげることができないからやらしてくれ」

「まあそうゆうなら…でも仕事で疲れて無理とか時間的に難しい時は頼ってよ」
ってことになりました
旦那→子供と少しでも触れ合いたいので多少体がしんどくても手伝いたい

私→仕事で疲れてるから家でも無理をしてまで手伝おうとしなくてもいい(まあ他の事も手伝ってもらうけど二度手間になることが多い)

って言う二人の意見の食い違いでした