魂ウェブ商店限定アイテムに2点の新商品追加が発表され、

明日16時より予約開始となります。

 

 

 

・S.H.Figuarts ウルトラマンオメガ ヴァルジェネスアーマー*9月発送予定

 

 

第3のメテオカイジュウ・ヴァルジェネスの力を借りたオメガの姿、ウルトラアーツで顕現。

赤と金で彩られたヴァルジェネスアーマーと融合した造形は言うまでもなく、

肩の独立パーツ化によって干渉する事なく動く肩回りなどの可動も楽しめます。

ヴァルジェネスハルバードは持ち方が異なる手首パーツ2種により、様々な構えの演出をも可能としています。

ボーナスパーツとして、別売である通常のオメガに対応したオメガスコープ手首パーツ、

レティクリュート光線エフェクトパーツ一式も付属します。

 

 

 

・METAL ROBOT魂 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)*7月発送予定

 

 

GQuuuuuuX世界のギャン(エグザベ機)が、METAL ROBOT魂で商品化。

約155㎜の本体はフレームと外装の一部にダイキャストを多く使用し、

質感を重視した白とプリントで再現されたアクセントの金で彩られている機体の質感を高めています。

可動域は言うまでもなく、全長約230㎜の迫力あるハクジ、ハイド・ボンブ射出状態を

ランチャー部の展開で再現できるギャン・シールド、左右大腿部にマウントできる ビーム・サーベルも付属し、

自由度の高いポージングとアクションを彩ります。

また、キケロガ脱出ポッドを掴んだ右手首パーツも付属します。

 

 

 

こちらの2体も昨年のNATIONで展示されており、他の商品と同様正式商品化となりました。

オメガはこれまでのニュージェネレーションウルトラマンと同様、劇中最終形態はプレバン枠での商品化となり、

以降のラインナップの行く末を占うものと見ても過言ではない様相を呈しています。

一方のギャンも最終的にはMETAL ROBOT魂での商品化となりましたが・・・

28,600円(税込 送料・手数料別)という価格の域に仰天しました。

改めて価格高騰の現実を再度突きつけられる事となったわけですから。

まあ・・・ガンプラの方は比較的買いやすくなっている事を考えると、

普及という意味では致し方ないのかもしれませんが。

 

 

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白飯が欠かせないと感じる時です。

 

昨日と一昨日、ワンフェス当日の昼は3日連続外食で、3日前は海浜幕張駅前のガストで

博多明太もつ鍋こく味噌ごはんセット+締め中華麺というガッツリ路線でした。

そして一昨日は用があった後にブロンコビリーでいただき、

昨日はワンフェスの一人打ち上げと称してさんあいで焼肉だったのですが、

どちらも多めの白飯でいただくのがデフォとなっています。

 

ブロンコビリーはフライングガーデンと同様ごはんかパンが選べます。

ブロンコビリーではごはんの場合大・中・小を選ぶ事ができ、フライングガーデンではおかわり自由と、

どう見てもごはんの方がはるかにお得なのです。

さんあいはランチ限定ですが、ごはんのおかわりも込みなのでボリューム的にも満足できます。

カレーもおかわりできるので、焼肉の締めにカレーも決められます。

 

というように、ガッツリ食べているのは相変わらずです。

しかし白飯は飽きないうえに何にでも合うので・・・「みんなもお米食べろ!」という事でひとつ。

 

フレームアームズ久々の新作として、「幕開けを飾った機体」の新たな姿が発表されていましたが、

ついに正式商品化が決定し、本日より予約が始まりました。

 

 

 

・フレームアームズ 七〇式一型 轟雷2*6月発売予定

 

 

フレームアームズ始まりの機体の1機である轟雷が、陸戦変形タイプの轟雷2へと進化。

その姿を完全新規造形で立体化し、人型から戦車形態への変形のみならず、中間形態への変形をも可能としています。

頭部ゴーグルはクリアーパーツとなり、内部メカのツインアイを視認する事ができます。

主砲はフレキシブルな位置で可動し、戦車形態では砲塔回転も可能です。

広い可動域の他、3㎜ジョイントなどで既存商品との互換性を活かしたカスタマイズも行えます。

 

コトブキヤ直営店およびオンラインショップで予約すると、

 

 

 

近接戦闘武器「標準装備刀」パーツ一式(ランナー状態)がプレゼントされます。

こちらは3月10日(火)までの予約で確実に同梱されますが、以降は上限に達し次第終了となります。

 

 

 

今まで航空機型や艦艇型、バイク型への変形モデルはありましたが、

プレーンな戦車への変形モデルは存在していなかっただけに、

戦車ベースの轟雷がこうした形で新生するのはうなずけるものがあります。

 

さて、ワンフェス出展は行わなかったコトブキヤですが・・・今週末に、

 

 

 

アキバのUDXで独自展示イベント「コトブキヤコレクション2026」を開催します。

開場時間は13日(金)が13時、14日(土)・15日(日)が12時からなので、

入場無料と相まって焦らず気軽に入れるのも好ポイントです。

特設サイトでは13日13時より新作情報が公開されます。

今回の轟雷2も展示される可能性は大きいので、見て気に入ったら予約するのもアリです。

期間中アキバに行く機会がありましたら、気軽に行ってみて下さい。

 

フレームアームズ久々の新作として、「幕開けを飾った機体」の新たな姿が発表されていましたが、

ついに正式商品化が決定し、本日より予約が始まりました。

 

 

 

・フレームアームズ 七〇式一型 轟雷2*6月発売予定

 

 

フレームアームズ始まりの機体の1機である轟雷が、陸戦変形タイプの轟雷2へと進化。

その姿を完全新規造形で立体化し、人型から戦車形態への変形のみならず、中間形態への変形をも可能としています。

頭部ゴーグルはクリアーパーツとなり、内部メカのツインアイを視認する事ができます。

主砲はフレキシブルな位置で可動し、戦車形態では砲塔回転も可能です。

広い可動域の他、3㎜ジョイントなどで既存商品との互換性を活かしたカスタマイズも行えます。

 

コトブキヤ直営店およびオンラインショップで予約すると、

 

 

 

近接戦闘武器「標準装備刀」パーツ一式(ランナー状態)がプレゼントされます。

こちらは3月10日(火)までの予約で確実に同梱されますが、以降は上限に達し次第終了となります。

 

 

 

今まで航空機型や艦艇型、バイク型への変形モデルはありましたが、

プレーンな戦車への変形モデルは存在していなかっただけに、

戦車ベースの轟雷がこうした形で新生するのはうなずけるものがあります。

 

さて、ワンフェス出展は行わなかったコトブキヤですが・・・今週末に、

 

 

 

アキバのUDXで独自展示イベント「コトブキヤコレクション2026」を開催します。

開場時間は13日(金)が13時、14日(土)・15日(日)が12時からなので、

入場無料と相まって焦らず気軽に入れるのも好ポイントです。

特設サイトでは13日13時より新作情報が公開されます。

今回の轟雷2も展示される可能性は大きいので、見て気に入ったら予約するのもアリです。

期間中アキバに行く機会がありましたら、気軽に行ってみて下さい。

 

フレームアームズ久々の新作として、「幕開けを飾った機体」の新たな姿が発表されていましたが、

ついに正式商品化が決定し、本日より予約が始まりました。

 

 

 

・フレームアームズ 七〇式一型 轟雷2*6月発売予定

 

 

フレームアームズ始まりの機体の1機である轟雷が、陸戦変形タイプの轟雷2へと進化。

その姿を完全新規造形で立体化し、人型から戦車形態への変形のみならず、中間形態への変形をも可能としています。

頭部ゴーグルはクリアーパーツとなり、内部メカのツインアイを視認する事ができます。

主砲はフレキシブルな位置で可動し、戦車形態では砲塔回転も可能です。

広い可動域の他、3㎜ジョイントなどで既存商品との互換性を活かしたカスタマイズも行えます。

 

コトブキヤ直営店およびオンラインショップで予約すると、

 

 

 

近接戦闘武器「標準装備刀」パーツ一式(ランナー状態)がプレゼントされます。

こちらは3月10日(火)までの予約で確実に同梱されますが、以降は上限に達し次第終了となります。

 

 

 

今まで航空機型や艦艇型、バイク型への変形モデルはありましたが、

プレーンな戦車への変形モデルは存在していなかっただけに、

戦車ベースの轟雷がこうした形で新生するのはうなずけるものがあります。

 

さて、ワンフェス出展は行わなかったコトブキヤですが・・・今週末に、

 

 

 

アキバのUDXで独自展示イベント「コトブキヤコレクション2026」を開催します。

開場時間は13日(金)が13時、14日(土)・15日(日)が12時からなので、

入場無料と相まって焦らず気軽に入れるのも好ポイントです。

特設サイトでは13日13時より新作情報が公開されます。

今回の轟雷2も展示される可能性は大きいので、見て気に入ったら予約するのもアリです。

期間中アキバに行く機会がありましたら、気軽に行ってみて下さい。

 

12年前とは違った形だったものの雪に見舞われたワンフェスから一夜明けました。

わずかながらその見聞の模様をレポートしていきます。

 

まずはロボから。

 

毎度おなじみ若丸屋さんの新作はフォルテギガス。

スパロボDのスーパー系後半主人公機であり、第2次OGでは強力な隠しユニットとして登場しています。

(OGMDでは無条件で加わります)

合体機ですが、合体後のまとまりを優先した造形となっているとの事です。

 

深月の社さんからはラーズアングリフ。今回は展示のみですが、夏には販売を目指すとの事です。

汎用手刀はHGゲシュペンストでも役立つパーツです。

 

METAL PLUSさんからは第3次αのラスボスケイサル・エフェス、α外伝では進行次第でラスボスになるアウルゲルミル、

カプセルトイフィギュアサイズの元祖コンパチカイザーとダークブレインのセットが出ていました。

 

次は企業ブースの模様です。

 

ワンホビブースではエンバートイズ製マジンカイザー(オリジナル版)が展示されていました。

実際に見たら結構デカいと感じさせられます。

 

あみあみホビーキャンプ内フレイムトイズ製鉄機巧では、予約受付中のヴァイスリッターと共に、

彩色状態のダイゼンガーが展示されており、初期ATXチーム3人の機体が並び立つ光景となっていました。

 

ここからはSMP。まずはさらに進んだ状態のハイペリオン。果たしていくらになるのか・・・?

 

ダ・ガーンXとプレバン限定のガ・オーンは共に予約受付中です。

 

同じくプレバンで予約受付中の電童&キバストライカーとザブングル&ウォーカーギャリア。

 

そして大きな話題となったキングエクスカイザー。

フォームアップ重視だけでなく、エクスカイザーを使わずアクションフレームを使う可動重視を選択できます。

勇者ロボ主人公機のトリを飾るという事も含め、こちらも期待大です(まだバーンガーンが残っていますが)。

 

ホビーショーで発表されたAMAKUNI機神電童。

単体では彩色状態が初展示となり、本体やタービンのディテールがさらに際立っていると感じさせられます。

 

発表されるや否や大きな衝撃を与えた超機神ジェネシックガオガイガー。

全高約30cmの巨体、ダイキャスト使用、ファイナルフュージョンのみならず、

ジェネシックギャレオン/ジェネシックガイガーと各マシンとの合体も再現しています。

これだけてんこ盛りで88,000円(税込)という現実にビビりますが、同時に頷けるものもあります。

 

ここからはフィギュアです。

 

ワンホビブース内のねんどろいど2.0シリーズからこなた。旧商品とは違った雰囲気になっています。

 

あみあみホビーキャンプ内恋恋からは、イラストレーター・天城しのさんのオリジナルキャラ「受付ちゃん」。

なぜ挙げたのかというと・・・

 

先月のこみトレでも同人誌を入手していたからです(画像左下がそうです)。

 

PLUMブースも見所盛り沢山でした。

 

プラフィアのチノちゃんはデータが初公開となりました。

商品化されたら・・・ロケットランチャーを持たせて「スタ〇爆破ごっこ」にいそしむ進士淑女が続出しますね。

それに昨日は「コマンドー」公開40周年でもありましたし。

 

???「かーっ!見んね霧子!卑しか女がさらに卑しくなっとるばい!!」

一同「「「卑しいのはお前じゃい!!」」」

で有名(?)な千雪さん。いいっすね(爆)。

 

最後は・・・

 

コンプリートまであと2人となったニジガクフィギュアシリーズ。

残るは第2章で成立したあいせつですが、トリを飾るのはどちらか・・・?

次のお目当てがせつ菜ちゃんである事は変わらんのですがね。

 

以上、見聞の模様をお送りいたしました。

見落としもありましたが、ワンフェスならではのワクワク感を体感できて非常に満足でした。

次回は7月26日(日)ですが・・・

 

 

 

早くも来年の開催日程と同時に、36年ぶりとなる2日間開催の決定も発表されました。

「1日だけでは周りきれない」「ディーラー同士の交流が難しい」など、

現状のワンフェスではこうした問題が続いてきました。

そこでこうした問題に対するチャレンジ開催として、2日間開催という方向に舵取りを行ったとの事です。

来年の話ですが、次々回は2027年2月13日(土)、14日(日)の2日間開催となります。

 

連続参加となると・・・一般入場料もバカにならないですね・・・その時に考えます。

 

というわけで、本日は雪が降りしきる中でのワンフェスでした。

 

電車が止まるおそれもあって、予定より早い始発で向かって何とかたどり着けました。

幸い武蔵野線は普通に運転していましたが、海浜幕張に近づくにつれて雪の勢いは増していき、

待機位置への移動が始まった頃にはさらに増していき、ついにはホワイトアウトまで起こるほどに達しました。

例にない冷え方もそうですが、大気中は雪の勢いに泣かされたと言っても過言ではありませんでした。

 

それでも10時少し過ぎには入る事ができ、外の気温が嘘のような空調の効きに助けられつつ、

まずは買い物とディーラー見学。

その後は企業ブースに一直線し、色々見て回ったり買い物もしたりしながら気になる出品物を撮っていました。

その中で・・・スパロボに最も所縁のあるお方にお会いできたという出来事もありました。

 

また、シリーズ60周年を記念した「ウルトラ怪獣ワンフェス」もかなりの盛り上がりを見せており、

記念にふさわしい祭りの様相となっていました。

 

ホール間移動の時に一時は収まったと思った雪が降り返し、「これアカンやつや」と感じたのは言うまでもなく、

フリーゾーンの冷え方や足場のコンディションの都合もあって、今回コスプレ撮影は断念しています。

 

知人卓に再度挨拶し、速めながらキリのいい所で撤退しました。

ありがとう、過酷で短かったけど楽しかったワンフェス。

 

次回は打って変わって暑い時期の7月26日(日)、同じくメッセで開催されます。

 

 

 

・戦利品

 

ガレージキットはM。さんのヴァルホーク(再販)。

前回は予算の都合で断念せざるを得なかっただけに、この機に変えて何よりでした。

 

で・・・PLUMのニジガクフィギュアは直販限定豪華版の販売があり、

直近で出た推しツートップ、彼方ちゃんとしずくちゃんをお迎えしました。

 

 

いま気になってること

 

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明日はワンフェスですが・・・今日から明日まで雪の模様という事で、

12年前の時と同じく朝の交通網に深刻な影響が出ないか気になっています。

 

とりわけ唯一の生命線となる埼京線が始発から運休になったらそこでザ・エンド、

次ぐ生命線となる武蔵野線が運休になったら絶望的というレベルとなってくるのです。

京浜東北線と京葉線が無事なら京浜東北線で東京駅まで向かい、

距離はあるものの京葉線に乗り換えれば問題なく行けるのですが。

 

今から予定より早い始発で向かう事も想定したうえでルートの組みなおしを図ります。

時間内に着く事が絶対条件になりますので。これが明日唯一の「負けられない戦い」と言えます。

買い物に関しては新作にこだわらず行く方向ですが。

 

ともかく、無事に着いたら楽しんできます。では。

香港発の新ホビーメーカー「エンバートイズ」より、ダイキャストアクションフィギュアシリーズ「BLAZE」が始動。

その第1弾としてマジンカイザー(オリジナル版)が、現行トイ初の立体化で登場します。

日本ではグッドスマイルカンパニーが取扱を行い、本日より予約開始となりました。

 

 

 

出自である「スーパーロボット大戦F完結編」、引き続き登場した「スーパーロボット大戦α」

および「スーパーロボット大戦α外伝」における”原初”のマジンカイザーを、

頭頂高約26㎝、カイザースクランダー(展開状態)装着時全高約39㎝の大型サイズで再現。

オリジナルの力強さはそのままに、現代的な流線形デザインへと再構築されています。

大腿部と脛には一体成型ダイキャスト、内部フレームにはダイキャストとPOM素材の組み合わせを採用し、

重量感と高耐久性の可動を実現しただけでなく、全身65ヶ所の可動でダイナミックなポージングも可能としています。

両前腕には小型モーターと電池入れ(別売のLR41電池6個が必要)を内蔵し、

マグネットが付いたカイザーパイルダーを近づけるとスイッチが作動し、高速回転が可能となります。

また、分離状態でもエフェクトパーツと支柱による射出状態での展示も行えます。

胸部ファイヤーブラスターは通常のタイプに加え、LEDスクリーンタイプも付属します。

LEDスクリーンタイプはカイザーパイルダーを近づける事で磁気スイッチが起動し(別売のLR44電池3個が必要)、

「Z・魔・神」文字が順次浮上するだけでなく、光子力エネルギー充填→発射を点滅で再現する発光ギミックを備えています。

カイザースクランダーは主翼と尾翼の着脱が可能で、収納状態での取付も再現できます。

また、再現用パーツを使えばジェットブーメランとしてディスプレイすることも可能です。

2振のショルダースライサーはグリップが別パーツとなり、エフェクトとの組み合わせで肩からの抜刀も再現可能です。

発射エフェクトも別パーツになっているギガントミサイル、ファイヤーブラスター発同時の眼光エフェクトなど、

オプション類も充実した「原初にして究極の」1体となっています。

 

マジンカイザーはOVA版準拠での立体化が多かった中、ようやく原初の姿であるオリジナル版が立体化となりました。

海外イベントでの展示で商品化は発表されていましたが、

「日本では販売するのか?」そして「実現したらいつ頃の発売なのか?」という疑問を持っていました。

そして昨日「明日より予約開始」と予告アナウンスがあり、予告通り本日から予約開始となりました。

国内ではグッスマの取扱となるため、3月18日(水)までなら確実に予約できるのも強みです。

 

が・・・ここで最大の問題が起きたわけでして・・・

それは39,600円(税込)という価格もさる事ながら、最大の問題は8月発売予定という事です。人によりますが。

というのも、メーカーの垣根を超えた高額トイのリリースラッシュが著しい現状、

ウチでも2ヶ月連続で高額トイを購入するという案件があるんですわ。

ひとつは7月発売の超合金魂キングエクスカイザー、そして翌月の8月は・・・

 

昨日予約開始となったヴァイスリッターが控えていますので(汗)。

あ、ヴァイスは代引利用可能&送料無料のあみあみで予約しました。

発売延期が起きないのは普段なら嬉しい事ですが・・・こういう時に限って起きないのは戦慄と化す場合も・・・

 

それはさておき、明後日開催されるワンフェスでは、

ヴァイスはあみあみホビーキャンプ、マジンカイザーはワンホビで展示される可能性が大きいです。

展示されていたら他の方の迷惑にならない程度でじっくり眺め、「欲しい!」と思ったら予約してもいいと思います。

(どちらか一方のみの選択という「スパロボあるある」に見舞われるかも・・・ですが)

 

FLAME TOYSが送る「鉄機巧」より、過去のワンフェスで発表された”あの機体”が本日より予約開始となりました。

 

 

 

・鉄機巧 ヴァイスリッター*8月発売予定

 

 

発売済みのアルトアイゼンと対をなすヴァイスリッター、満を持して正式商品化決定となりました。

頭部は内蔵LEDでカメラアイが発光し、背部テスラ・ドライブは翼の展開によってクリアーパーツが露出する

鉄機巧オリジナルギミックを備えています。

オクスタン・ランチャーもオリジナルギミックとして、Eモードでの長距離射程をイメージした展開、

一部パーツを外したハンドガンモード、折り畳みによる懸架が可能となります。

もちろんブランドならではの造形・彩色・金属関節&可動も抜かりなしです。

 

さらに、WING HOBBY STOREで予約すると、

 

 

 

プラズマカッター1式と専用持ち手(左右1組)が特典で同梱されます。

 

 

 

先行したアルトからかなり空きましたが、相方のヴァイスも正式決定しました。

プラズマカッターが販路限定である事だけでなく、左腕の3連ビームキャノンが収納状態のみという点は惜しいですが、

1/100相当のヴァイスはいまだ出ていないだけに、アルトを持っていれば無視できないと言えるかもしれません。

一般流通での取扱もあるとはいえ、割引率が渋めである事と8月発売というのは冷や汗モノですが(特に後者で)、

送料無料という地味に大きなメリットがあるので、特典にこだわらなければ一般流通で予約するのもひとつの手です。

 

普段なら凹む事案である発売延期が発動するなら助かるのですが・・・

どちらにしても、行く以外の選択肢しかないのは確かです。