ということで、有名な絶景スポット
ビクトリアピークにて撮影した写真をいくつかご紹介
展望台はそんなに大きくなくて、転落防止のために胸あたりまで
仕切と手摺りがあるために、三脚撮影は不可
(人が多くて、どっちにしても不可ですが)
よって夜間は卓上ミニ三脚を手摺り、仕切りに固定して
セルフタイマー撮影
(シャッターボタン押下時のぶれを防止するため)
昼間
この展望台の高さが海抜500mぐらい
眼下に見えるのは手前が高級住宅街(?)の山の手マンション
海が近くなるにつれ、商業ビルが増えていきます
夕方~夜にかけて
夕闇が迫る頃、空はコバルトブルーになり
建物に明かりが増えてきます
このぐらいから展望台は観光客で山盛りになります
この写真でだいたい19:30頃
見頃は住宅に主が戻り、まだオフィスに明かりが残る
夜の8時頃から30分ぐらい とのこと
そして、見頃の夜8時
空は深く暗くなり、対照的に光の数と光の色が変わってきます
黄金でできた街のようにみえてとても幻想的な風景です
私は夕方5時にここに入って、結局9時ぐらいまでいたのですが
夕方から私が帰るまで一歩も動かない人がいるぐらいの絶景です
写真で見るといささかチープですが、本物は視界全てに光の粒が
広がり、この世の物とは思えない空間です
帰りはちょっと贅沢をしてタクシーで山を下りたのですが、
タクシーの走り方がハンパではなく、ほぼ走り屋状態でした
そこらのアトラクションより怖かった・・・
ビクトリアピークにて撮影した写真をいくつかご紹介
展望台はそんなに大きくなくて、転落防止のために胸あたりまで
仕切と手摺りがあるために、三脚撮影は不可
(人が多くて、どっちにしても不可ですが)
よって夜間は卓上ミニ三脚を手摺り、仕切りに固定して
セルフタイマー撮影
(シャッターボタン押下時のぶれを防止するため)
昼間
この展望台の高さが海抜500mぐらい
眼下に見えるのは手前が高級住宅街(?)の山の手マンション
海が近くなるにつれ、商業ビルが増えていきます
夕方~夜にかけて
夕闇が迫る頃、空はコバルトブルーになり
建物に明かりが増えてきます
このぐらいから展望台は観光客で山盛りになります
この写真でだいたい19:30頃
見頃は住宅に主が戻り、まだオフィスに明かりが残る
夜の8時頃から30分ぐらい とのこと
そして、見頃の夜8時
空は深く暗くなり、対照的に光の数と光の色が変わってきます
黄金でできた街のようにみえてとても幻想的な風景です
私は夕方5時にここに入って、結局9時ぐらいまでいたのですが
夕方から私が帰るまで一歩も動かない人がいるぐらいの絶景です
写真で見るといささかチープですが、本物は視界全てに光の粒が
広がり、この世の物とは思えない空間です
帰りはちょっと贅沢をしてタクシーで山を下りたのですが、
タクシーの走り方がハンパではなく、ほぼ走り屋状態でした
そこらのアトラクションより怖かった・・・