割礼手術した本当の理由 カミングアウト | インドネシアJP編集長&政治系漫才ユーチューバー ハル

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国内のモスクは20年で7倍~日本に住むムスリム(イスラム教徒)が増えている。在日ムスリムを研究する早稲田大学の店田廣文名誉教授らの調査によると、推計で20万人を超えた。1999年に全国で15カ所だった礼拝所「モスク」も、2021年3月に113カ所に増えたという。(朝日新聞)

 

20万人ですか…。どうやって数えたのかな? ちなみにハルもムスリム(似非だけど)です。日本で訊かれたことはありません。

さて女房(インドネシア人)と結婚するとき(いまからおよそ22年前)に、割礼手術(スナット)をしました。

イスラム教を研究してこれが真の宗教だと思ったのではなく「インドネシアで生きていくのだ」とケジメのつもりだったのです。

 

というのは、表向き理由で…

 

実は、割礼手術したもうひとつの隠れた理由があります。ブログでカミングアウトしていいものか。まあいいか。既に還暦過ぎましたしね。

その隠れた理由とは…

包茎で悩んでいたんです。中学生ぐらいの頃から。皮余り現象っていうやつ。だから随時清潔にしておかないと、すぐ臭くなったり、滓が溜まるんです。コンプレックスといってもいいぐらい。だからちょうどいいかなと。

その結果…大正解でした! やって良かった! 

すいません。しょうもない話題で。