阪急ブレーブスで活躍したロベルト・バルボン氏が死去 死因は急性肺炎 (デイリースポーツ)
オリックスは17日、阪急ブレーブスの内野手として活躍したロベルト・バルボン氏が12日に急性肺炎のため西宮市内の病院で死去したことを発表した。89歳だった。
ハル爺とはいえ、さすがにハルが生まれる前あるいはまだ野球を知らない幼児の頃に活躍していた姿は知りません。
しかし通訳・野球関係者として関西では非常に人気があり、彼の関西弁インタビューなどよく覚えております。いや訃報を聞いて懐かしく思い出したといったところでしょうか。
関西の古い野球ファンならハル同様の気持ちと思います。バルボンさんのご冥福をお祈りいたします。


