Deza Barimoの奥深く… -4ページ目

Deza Barimoの奥深く…

天使、悪魔、人間の3つの頭を持つワタクシのブログです。

『ヒーラーのためのヒーラー』さんのセッションでも私の魂については次元が高いと。

マスターレベルに到達してて、パラレルワールドをも変えてしまう力があるそうだ…。

…って言われてもね~。。。

実感ゼロっス。

まぁどのヒーラーさんにも「あなたは、常に楽しく在り、無償の愛をふりまいていて」って言われんだよね。

それは得意なんだよ。

でも、魂の次元が高いってのは聞くたびにへこむ。

現実の世界にいるこの私、tricefalsis volvoxは人間的なレベルが高いとはとうてい思えないもん(;´∩`)

変態行為したり、ゲームしたり、漫画読んだり、夜中に歌って踊ったり、そんなことが大好きなんだよ。

仕事は大好きでスゲーするけど、それだってある意味『ゲーム』だと思ってる♪

家事は大嫌いだし、貯金はないし、選挙もサボッた。

魂がレベル高くても、何の意味があんの?

自覚なんか持てないし!

神の子ってナニよ!(怒)

…けっこう長いこと、私はグレていた。

今はね、別に何にも思ってないよ♪

気付いてないだけで、結局は全員が神さまだってわかったし~♪

魂だってひとつだもんね。

混ぜゴハンみたいなもんでさ、でっかいお釜から取った『松茸ご飯』、私んとこにたまたまイイ形の松茸が入ってた☆みたいなもんだわ。

魂の仕組みがわかったことで、なんとなく納得したの。

それと、実生活では『JOY』ってわりと素晴らしいことなのね♪って知ったことや、愛をいつも溢れ出させていることは地球にとって重要なんだとわかって。

私みたいな単純な『愛放出マシン』もいいよね…って思えて、ギャップが解消されたんだ。

魂の仕組みがわかったのは実はhideちゃんのおかげなの☆

信じられない人は無理に読まないでね。

…私をスピ方向に向けたのはhideちゃんなんだ。

『レイキ』やらせたのもそう。

…hideちゃんなんだけど、hideちゃんそのものではなくて、『かつてhideちゃんだった魂を含む、もっと大きな魂』だよ。

突飛な話に思う?

でもそうなの☆

hideちゃんはあっちの世界から、やりたい放題やってんの♪

もちろん私だけじゃなくて、たくさんの人に、その人に適した『良かれと思うコト』をさせてんだよ(^.^)b

では、なんで私に『hideちゃん』を感じさせるのか♪

過去生でご縁があったから、『hideちゃん』だとわからせる方がより効果的に私に納得させやすい。

より影響力が生まれる。

…カミサマのやり方、巧妙~♪

続きます~ん☆
自分が直接受けたヒーリングでなくても自分のことがわかる場合があるもんです。

私がエネルギーヒーリングセッションしてもらってるヒーラーさんが『ヒーラーのためのヒーラー』さんに「自分が自由になるため、制限を外す」というワークをしてもらったんですと。

その時に、ヒーラーのためのヒーラーさんに力を借りて見たモノ…。

の話を聞いた。

それは、私が依頼したヒーリングセッションの際に、そのヒーラーさんは「どうしても聞いてもらいたくて」ずっと話してました(笑)

ヒーラーや霊能者は、クライアントの分も含めていろんなモノをたくさん背負い込んでいる。

そのヒーラーさんはその数が異常に多く、成仏していない霊が300万体位、ウジャウジャいたそうだ。

(ちなみに私はもっと多かったんよ(__;))

その根源とも言えるある女性の魂の浄化が必要だった。

時代は1000年以上前。

32歳のその女性は権力者であるが敵対勢力に捕らえられ、磔にされ、残虐に処刑された。

体は八つ裂きにされ、あちこちの八ヵ所の塚に奉られた。

その女性はヒーラーさんの28代前のご先祖さまである。

ヒーラーさんは八つの塚を捜し出し、バラバラの体を招き。

ヒーラーのためのヒーラーさんの指導で「金色の光のエネルギーで大きな手を作り、魂をすくい上げ、天に戻す」ことをした。

するとあたりは安らかに。とても感謝された気持ちになったそうだ。

女性が天に戻ると、周りにイタたくさんの霊たちも天に帰って言った。

シュッとヒーラーさんの前に来るとくるっとこちらを向き(その時、顔が見える)、その後、上にシュッ!と昇って行く。

それがどんどん速くなり、光の帯のように流れて行った。

私はその話を聞きながら、全く意味不明の涙が止まらず、油断すると号泣しそうだった。

何の感情もないんよ。

かわいそうもひどいもないの。

でも猛烈に泣けてしまう。

「他人のことなのに、ゴメン、涙が~!」

そして、頭の中で「何でこうなるの~?その女性は誰なの?ヒーラーさん?私?」と問いかけた直後、思ってもみなかった言葉が私の口から出た。

「私、ソレ知ってる。見てたもん」

(えっ?!…)自分でもびっくりだよ。

「そうだよね。…やっぱり」

ヒーラーさんもホッとしたよう。

その日はそれを分かち合う必要があったんだとお互い納得した。

いろんな人に話したけど、イマイチピンと来なかったんだって。

私がヒーラーさんのそのことを見届ける役目があったということがわかった。

実は私、前にもそのヒーラーさんの話で「それ知ってる」があった。

私はその話の様子を、彼らの周り(上)を飛びながら見ていたという記憶がよみがえっていたのだけど、言えなかった。

「何らかの形でその人に関わっていたいという願望があってそう言ってるんじゃないか」

と思われたくなかったのです。

めんどくさい話だけどわかったかなぁ…(;^_^A
tricefalsis volvoxの数字は『5』なんですって。

諸説あるとは思いマスが。
キリストを表すのは5だそう。

私の中には両極端なモノが「半分」という意味で5対5であるらしい。

大人と子供、男と女、天使と悪魔も?!

友達と私は過去に何度か旅をしているんだそうだ。

旅の仲間、メインは5人。

女性は私ともう1人。

それぞれ別のモノを大切に抱えてある場所に運ぶ使命を帯びていた。

世界を動かしている秘密結社に属していて、1人の女性はある重大な意味を持つ『何か』を宝箱に入れて運び、私は非常に大切な子供をお腹に宿し、ある地で産み落とすという役目があった。

…なんかあの話みたいだよね(;^_^A

3人の男性はボディーガードだったらしい♪

会いたいな(o^∀^o)

うふふ♪

X-japanも嵐も5人だよ(^_-)-☆

5はステキ(笑)