「やったぁ♪」ってツキじゃないの(;^_^A
憑いてた話。
ヒーラーさんのためのヒーラーさんとのセッションでさ。
tricefalsis volvoxに「とりあえずこのヒトと一緒にいるべ~♪」って憑いてる成仏してない霊の数。
5800万体以上って言われて。。。(__;)
とりあえず全員天に帰っていただきました。
私は地球ができる前から他の星で転生に転生を重ねており、もっのスッ…ゴイ回数、宇宙人生をやって来たそうで…。
当然その結果、スッゴイ数の霊を背負い込むことになったんだそ~です。
宇宙人と水子の割合が高いと言われました(;^_^A
「あなたの一族の特徴だね」
ってことなんです。いったいいつのどの一族なのかな~?
自分のご先祖さまの霊もかなりいて、これらの霊たちは悪いモノではないけど特に「こんなに連れて歩かなくてもいいね♪」って程度らしいデス。
成仏してもらって天に帰ったご先祖さまたちの魂は、私が場所を浄化する際に手伝ってくれちゃうんだよ☆
んで、今回地球に生を受けたのは、プレアデスで6回チャレンジして果たせなかったことを地球で行うためなんだって(≧▼≦)
コレ、前に書いたっけか?
今回ナニをするかはもうわかってんの(^.^)b♪
同じ目的で今回生まれた人がけっこう身の回りにいて、「いよいよホントなんだなぁ…☆」って感じる時もある。
そんなこと忘れちゃって、ダラダラ暮らしてる日の方が多いんだけどね。
さて、ど~なるんでしょね♪
巨石遺跡の写真集に見入ることがある。
ストーンヘンジは意味有りげに立っているが、石は何も語ってくれなかった。
でも、その傍らに人が立ち、石に触れながら陽が沈むのを見ているような気がした。
本屋に寄ると、その高い写真集を見ていた時期があった。
案の定。
お友達のヒーラーさんがストーンヘンジの話をし出した。
友人がストーンヘンジの取材に行くという。
友人はストーンヘンジに関わりが深い過去生を過ごしていて、今回は魂の里帰り的な訪問になるだろうと言っていた。
「へえ~♪」と面白がって聞いてたら。
「tricefalsis volvoxちゃんもたぶん、ストーンヘンジを作ったのではないかと言われている、ダーナ神族だよ」
「えっ?そうなの?」
「うん、そうよ♪」
ケルトの民のもっと前?そんな人たちがいたの?
どんな人たちなのか想像つかなかった。
するとそれから3日続けて同じような内容の夢をミタ。
実の父親に愛される夢…。
人間のtricefalsis volvoxのホントのパパじゃなくて、夢の中の自分の父親ね。
…私はかなり小さな頃から何度もそれと同じような夢を見ていた。
父親は片時も私を離さず、母はいないか、または遠くから私達を見ていた。
私は当たり前のこととして父親にいつも抱かれていた。
それは嬉しいことでもなく、嫌なことでもなく。
父親というものは娘にこうするもの…それが父からの愛だと思っていた。
広い家。使用人がたくさんいて、世話をしてくれた。
プールのようなお風呂でも、庭の小さなあずまやでも父は私を愛した。
私はほぼ無表情で受け入れていたが、行為そのものも、父親の愛も心地良かった。
そんな夢をバージョン違いで3日連続はさすがに初めてで、「なんだろ?…ちょっと気持ちヨカッタけど♪」と気になった。
3日目の夜、そう言えばダーナ神族って?…とWikipediaで見てみた♪
…そしたらさ「王様は娘を愛し…」だってさ(;^_^A
あっ…そういうコト?…
だからあんな夢を見ちゃうのね。
ストーンヘンジの神秘性の部分じゃなくて、ど~してワタクシの深部はソッチ系の部分に先回りするかな!!(;´∩`)
……こんなことを思い出したのはね、初夢のせいなんだ。
何かと話題の2013年♪
どんな初夢かと楽しみにしてたらさ、リアルパパとの近親そ~かんだよ(__;)
ママも、今日は親戚の人もいるのに、パパおかしくなってて、「我慢できない!あっちの部屋に行こう」って引っ張って行かれて。
私は特に嫌がりもせず。
「ああ、またママの機嫌が悪くなるのかな。でもパパが望んでるなら仕方ないよね」
みたいな感じで。
パパはホントにもうビョーキみたいに私に入ろうとする。
ああ、パパ、いきなりはちょっとキツいよ。
…ん、でもダイジョブだった。
パパ、気持ちいいの?
…あ、うん。
私も気持ち良くなって来るよ。
…こんな夢を見てさ、起きてガックリするやら気持ちイイ余韻を感じるやら。。。。。
ガックリの方が8割かな(笑)
結局ストーンヘンジの成り立ちはわからないまんまデス(o‘∀‘o)☆
こないだ夜中にテレビで新説やってたの見たからいいやね♪
ストーンヘンジは意味有りげに立っているが、石は何も語ってくれなかった。
でも、その傍らに人が立ち、石に触れながら陽が沈むのを見ているような気がした。
本屋に寄ると、その高い写真集を見ていた時期があった。
案の定。
お友達のヒーラーさんがストーンヘンジの話をし出した。
友人がストーンヘンジの取材に行くという。
友人はストーンヘンジに関わりが深い過去生を過ごしていて、今回は魂の里帰り的な訪問になるだろうと言っていた。
「へえ~♪」と面白がって聞いてたら。
「tricefalsis volvoxちゃんもたぶん、ストーンヘンジを作ったのではないかと言われている、ダーナ神族だよ」
「えっ?そうなの?」
「うん、そうよ♪」
ケルトの民のもっと前?そんな人たちがいたの?
どんな人たちなのか想像つかなかった。
するとそれから3日続けて同じような内容の夢をミタ。
実の父親に愛される夢…。
人間のtricefalsis volvoxのホントのパパじゃなくて、夢の中の自分の父親ね。
…私はかなり小さな頃から何度もそれと同じような夢を見ていた。
父親は片時も私を離さず、母はいないか、または遠くから私達を見ていた。
私は当たり前のこととして父親にいつも抱かれていた。
それは嬉しいことでもなく、嫌なことでもなく。
父親というものは娘にこうするもの…それが父からの愛だと思っていた。
広い家。使用人がたくさんいて、世話をしてくれた。
プールのようなお風呂でも、庭の小さなあずまやでも父は私を愛した。
私はほぼ無表情で受け入れていたが、行為そのものも、父親の愛も心地良かった。
そんな夢をバージョン違いで3日連続はさすがに初めてで、「なんだろ?…ちょっと気持ちヨカッタけど♪」と気になった。
3日目の夜、そう言えばダーナ神族って?…とWikipediaで見てみた♪
…そしたらさ「王様は娘を愛し…」だってさ(;^_^A
あっ…そういうコト?…
だからあんな夢を見ちゃうのね。
ストーンヘンジの神秘性の部分じゃなくて、ど~してワタクシの深部はソッチ系の部分に先回りするかな!!(;´∩`)
……こんなことを思い出したのはね、初夢のせいなんだ。
何かと話題の2013年♪
どんな初夢かと楽しみにしてたらさ、リアルパパとの近親そ~かんだよ(__;)
ママも、今日は親戚の人もいるのに、パパおかしくなってて、「我慢できない!あっちの部屋に行こう」って引っ張って行かれて。
私は特に嫌がりもせず。
「ああ、またママの機嫌が悪くなるのかな。でもパパが望んでるなら仕方ないよね」
みたいな感じで。
パパはホントにもうビョーキみたいに私に入ろうとする。
ああ、パパ、いきなりはちょっとキツいよ。
…ん、でもダイジョブだった。
パパ、気持ちいいの?
…あ、うん。
私も気持ち良くなって来るよ。
…こんな夢を見てさ、起きてガックリするやら気持ちイイ余韻を感じるやら。。。。。
ガックリの方が8割かな(笑)
結局ストーンヘンジの成り立ちはわからないまんまデス(o‘∀‘o)☆
こないだ夜中にテレビで新説やってたの見たからいいやね♪
これはいわゆるジャニーズのアイドル『嵐』の話ではありません(^.^)b
あくまでも私の魂とhideちゃんの魂と嵐の存在の関係の話です。
だから他の嵐ファンの方々にとっての嵐とは違う物語です。
みんな、それぞれ自分と嵐のストーリーを持っていますから♪
あなたの嵐が大切なのと同じように私にとっての嵐も大事なので、どうか温かく読んでやって下さいね♪
または、読まないで下さい(笑)
tricefalsis volvoxはX-japan(特にhideちゃん)と嵐が大好きです(≧ω≦)♪
ってか特別な存在…。
hideちゃんのことはブログに書きましたが、今度は嵐のことを書くよ♪
「嵐は突然やって来る!」という伝説を聞いたことがあります。
特に「君の涙で~」と智くんに見つめられてやられちゃった人が多い?とか…。
tricefalsis volvoxは2010年のお誕生日にいきなり大ファンになりました(≧ω≦)
嵐はテレビで目に触れることが多くて、何となく気に入ってました。
初めて認識したのは2008年?智くんの個展がニュースで取り上げられていて、「へえ…アイドルが個展かぁ♪」と見たら、フィギュアの素晴らしさと題材(なぜブラザーが多い?)に興味を持ったこと。
あとはバラエティーで見た、アイドルらしくないマッタリ感と飾らず媚びない姿。
しかしメンバーの見分けはつかず、個展の大野くんと顔が濃い潤くんしか…(;^_^A
曲は1曲も知りません。
いろんな場面でサビだけ聞いたことあるかな?
そんな嵐が10周年の記念クリップ集を出すと何かで知り、「へえ!そんなに前からいたんだ」と少しびっくり。
自分の誕生日が近づいた時にCDショップでそのDVDが20%オフになっていたのをちょうど見て。
何故か「あ、コレ、自分へのプレゼントにしよう♪」と買ったのです。
1曲も知らないのに。
そしてその日から嵐に夢中です☆☆☆
まさか自分がジャニーズに惚れるとは…。
アイドル男子の歌もダンスも興味なかったのに。
歌旨くて気持ちイイ♪
曲もイイ♪
ダンスもイイ♪
個人個人への思い入れは省きます。今回は。
明るく楽しくカッコ良く、前向きで愛と友情、感謝が溢れているじゃ~ん☆ヽ(▽⌒*)
事務所の戦略なのかもしれないけど、嵐というグループが持っているモノを引き出すとこうなるんだなぁ~☆と思いましたよ。
…おかしい…。
私のバイブルであるX-japanのYOSHIKIの楽曲とは正反対のものばっかりだよ。
「終わらない夜」
「やまない雨」
「どこに行けば苦しみを愛せる」
とことん苦しい苦しい絶望的なYOSHIKI…
まぁ、ROCKですから…ね♪
「明けない夜はない」
「振り向くな後ろに明日はない。前を向け」
「ありがとう。君がいてくれて」
ガンガン☆プラスオーラ放出の嵐。
私の中には正反対のモノが必ず5対5で存在する。
大人と子供。男と女。天使と悪魔。
X-japanの対角線にあたる部分が空欄になっていたのが埋まったのだろうか?
ある意味そうかも。
ん~、でもそれだけじゃないんだろ~な~…。
あ!そうだ。
これもhideちゃんの魂の仕業だよね♪
そこに気付いたら全てわかった。
嵐の楽曲にはhideちゃんが表現したかったコトが入ってるんだ。
誰が何と言おうとそうです。私にとってはね♪
hideちゃんの曲にはすっごくpopなものがあるけど、基本はあくまでもROCKだからさ、やっぱ立場上(笑)表現が難しい部分もあるじゃない?
世に出せなかった曲もあるだろうし。
「5×10」は嵐:作詞になってるけどさ、この曲丸ごと全部hideちゃんとイコールだよ♪
あっち側に行ったhideちゃんが愛と感謝を嵐を通して私(たち)に伝えてるんだと気付きましたよ。
ホントに、日本に、いや、地球に嵐がいるおかげでどれだけの幸せ、愛と感謝が生まれているか…☆
hideちゃんにとっての理想のグループ像でもあるんだろうなぁ…とも思ったよ。
嵐はホントに仲良しで穏やかなグループ♪
X-japanはなんだかんだモメ事ばっかり(;^_^A
いいんだよ!ROCKバンドなんだし!
仲間の絆はしっかりしてたんだから。
でも、メンバー脱退やら解散…。
いいんだよ!
YOSHIKIのバンドなんだから。
でもさ、hideちゃんはずっと仲良くやりたかったんだよ。
だから嵐には「5人でいる。ずっといる」って歌わせたんだ。(泣)
X-japanのファンには「嵐ィ~?」って思われるし。
嵐ファンには「X-japan好きって意味わかんない…」って言われるの………(ノд<。)゜。
でも、tricefalsis volvoxにとっては同じなんだよ…。
わかって欲しいとは思ってないよ♪
私だけに届いたメッセージだからね。
細かいメッセージは他にもあるんだけど♪
マジで反応が恐ろしくて書けないや(笑)
あくまでも私の魂とhideちゃんの魂と嵐の存在の関係の話です。
だから他の嵐ファンの方々にとっての嵐とは違う物語です。
みんな、それぞれ自分と嵐のストーリーを持っていますから♪
あなたの嵐が大切なのと同じように私にとっての嵐も大事なので、どうか温かく読んでやって下さいね♪
または、読まないで下さい(笑)
tricefalsis volvoxはX-japan(特にhideちゃん)と嵐が大好きです(≧ω≦)♪
ってか特別な存在…。
hideちゃんのことはブログに書きましたが、今度は嵐のことを書くよ♪
「嵐は突然やって来る!」という伝説を聞いたことがあります。
特に「君の涙で~」と智くんに見つめられてやられちゃった人が多い?とか…。
tricefalsis volvoxは2010年のお誕生日にいきなり大ファンになりました(≧ω≦)
嵐はテレビで目に触れることが多くて、何となく気に入ってました。
初めて認識したのは2008年?智くんの個展がニュースで取り上げられていて、「へえ…アイドルが個展かぁ♪」と見たら、フィギュアの素晴らしさと題材(なぜブラザーが多い?)に興味を持ったこと。
あとはバラエティーで見た、アイドルらしくないマッタリ感と飾らず媚びない姿。
しかしメンバーの見分けはつかず、個展の大野くんと顔が濃い潤くんしか…(;^_^A
曲は1曲も知りません。
いろんな場面でサビだけ聞いたことあるかな?
そんな嵐が10周年の記念クリップ集を出すと何かで知り、「へえ!そんなに前からいたんだ」と少しびっくり。
自分の誕生日が近づいた時にCDショップでそのDVDが20%オフになっていたのをちょうど見て。
何故か「あ、コレ、自分へのプレゼントにしよう♪」と買ったのです。
1曲も知らないのに。
そしてその日から嵐に夢中です☆☆☆
まさか自分がジャニーズに惚れるとは…。
アイドル男子の歌もダンスも興味なかったのに。
歌旨くて気持ちイイ♪
曲もイイ♪
ダンスもイイ♪
個人個人への思い入れは省きます。今回は。
明るく楽しくカッコ良く、前向きで愛と友情、感謝が溢れているじゃ~ん☆ヽ(▽⌒*)
事務所の戦略なのかもしれないけど、嵐というグループが持っているモノを引き出すとこうなるんだなぁ~☆と思いましたよ。
…おかしい…。
私のバイブルであるX-japanのYOSHIKIの楽曲とは正反対のものばっかりだよ。
「終わらない夜」
「やまない雨」
「どこに行けば苦しみを愛せる」
とことん苦しい苦しい絶望的なYOSHIKI…
まぁ、ROCKですから…ね♪
「明けない夜はない」
「振り向くな後ろに明日はない。前を向け」
「ありがとう。君がいてくれて」
ガンガン☆プラスオーラ放出の嵐。
私の中には正反対のモノが必ず5対5で存在する。
大人と子供。男と女。天使と悪魔。
X-japanの対角線にあたる部分が空欄になっていたのが埋まったのだろうか?
ある意味そうかも。
ん~、でもそれだけじゃないんだろ~な~…。
あ!そうだ。
これもhideちゃんの魂の仕業だよね♪
そこに気付いたら全てわかった。
嵐の楽曲にはhideちゃんが表現したかったコトが入ってるんだ。
誰が何と言おうとそうです。私にとってはね♪
hideちゃんの曲にはすっごくpopなものがあるけど、基本はあくまでもROCKだからさ、やっぱ立場上(笑)表現が難しい部分もあるじゃない?
世に出せなかった曲もあるだろうし。
「5×10」は嵐:作詞になってるけどさ、この曲丸ごと全部hideちゃんとイコールだよ♪
あっち側に行ったhideちゃんが愛と感謝を嵐を通して私(たち)に伝えてるんだと気付きましたよ。
ホントに、日本に、いや、地球に嵐がいるおかげでどれだけの幸せ、愛と感謝が生まれているか…☆
hideちゃんにとっての理想のグループ像でもあるんだろうなぁ…とも思ったよ。
嵐はホントに仲良しで穏やかなグループ♪
X-japanはなんだかんだモメ事ばっかり(;^_^A
いいんだよ!ROCKバンドなんだし!
仲間の絆はしっかりしてたんだから。
でも、メンバー脱退やら解散…。
いいんだよ!
YOSHIKIのバンドなんだから。
でもさ、hideちゃんはずっと仲良くやりたかったんだよ。
だから嵐には「5人でいる。ずっといる」って歌わせたんだ。(泣)
X-japanのファンには「嵐ィ~?」って思われるし。
嵐ファンには「X-japan好きって意味わかんない…」って言われるの………(ノд<。)゜。
でも、tricefalsis volvoxにとっては同じなんだよ…。
わかって欲しいとは思ってないよ♪
私だけに届いたメッセージだからね。
細かいメッセージは他にもあるんだけど♪
マジで反応が恐ろしくて書けないや(笑)