前回の記事
の続き♪
ついに!子供服売り場に足を踏み入れた彼は、感動のあまりフリーズしておりました。
「ほら、これなんかどう?カワイイよ♪」
私が服を彼にあててあげるとコクコクうなずきます。
そうするうちにみ~ちゃんの緊張もほぐれて、売り場をヒラヒラ舞うように、「あ♪これもいい。うわ~、可愛い!」とはしゃいでいたかと思うとふと真剣に。
「今日は…買います☆」と宣言!
彼は長身だけどスレンダーバディなので、160サイズならたぶん着られると言うのだ。
襟にフリフリが付いた白いトップス(お花の刺繍入り)とフリフリのミニスカートを購入した。
前のデートで「ウサギさんが好き」と言ってたからウサギのお人形を作ってプレゼントしたらめちゃめちゃ喜んでくれたよ~♪
可愛いお洋服とウサギさんを持って、彼はウキウキと帰って行きました。
しばらくして来たメールには「ウサギさんは毎晩抱いて寝ています。通販でカツラを買いました。可愛い女の子になって本当に嬉しいです!」と、喜びとお礼の言葉が綴られていて私もホッと安堵安堵(*^_^*)
次はいよいよ。み~ちゃんの望みを叶える時がやって来ます!
彼は珍しくポロシャツを来て私の家にやって来ました。
「えへ♪これ、レディースなの(*^_^*)」
なるほど♪そんなところで楽しむことができるようになったのね。
よかったよかった。
では。シャワー浴びましょう。
その1…み~ちゃんが先に。
その2…私が先に。
その3…ご一緒に。
彼はその1を選択した。
う~ん。どうなるか予測不可能。とりあえずお布団敷いておきましょ。
み~ちゃんはバスタオルを巻いて出てきた。
そして私がシャワーを浴びて部屋に戻ってみると!
ボブのウイッグをつけて子供服を着てウサギさんの人形を抱いたみ~ちゃんが、お布団の上でお尻をぺたんとつけて女の子座りをして、恥ずかしそうにうつむいて指を口に入れていた…。
緊張感が伝わって来る。
張り詰めた表情が忘れられない。
まずは頭をなでて。
「み~ちゃんは…何がしたいの?」
「…ママのおっぱいが…飲みたいの…」
「うん。わかった。いらっしゃい♪」
私は座って壁にもたれて胸を出した。
「わぁ……ママの…」
み~ちゃんは震える手で、ホントにそ~っとおっぱいに触った。
「柔らかいのね…」
泣いている。
う!ダメだ、可愛い。私も泣きそうだよ。
「好きなだけ飲んでいいのよ」
赤ちゃんを抱っこするように頭を抱えると、彼は目をつむってホントの赤ちゃんのようにコクンコクンと飲み始めた。
もちろんミルクは出ない。
時々「ホントにママのミルクだ…」
「ミルク、飲んでるのね…」と幸せを確認するように呟きながら、どれほどの時間がたったのだろうか。
私はまるでマリア様になったかのような優しい気持ちでそうしていた。
しかし、吸われ続けた乳首は真っ赤に腫れて亀裂ができて痛い。
「いたたた…も~ダメだ(><)ゴメン!」
私のギブアップで幸せの時間は終わり。
「あっ!!ごめんなさい!強すぎた…かな」
申し訳なさそうにするみ~ちゃんの下半身にふと目をやると、なんと!
ええ~い♪ 続け!
「ほら、これなんかどう?カワイイよ♪」
私が服を彼にあててあげるとコクコクうなずきます。
そうするうちにみ~ちゃんの緊張もほぐれて、売り場をヒラヒラ舞うように、「あ♪これもいい。うわ~、可愛い!」とはしゃいでいたかと思うとふと真剣に。
「今日は…買います☆」と宣言!
彼は長身だけどスレンダーバディなので、160サイズならたぶん着られると言うのだ。
襟にフリフリが付いた白いトップス(お花の刺繍入り)とフリフリのミニスカートを購入した。
前のデートで「ウサギさんが好き」と言ってたからウサギのお人形を作ってプレゼントしたらめちゃめちゃ喜んでくれたよ~♪
可愛いお洋服とウサギさんを持って、彼はウキウキと帰って行きました。
しばらくして来たメールには「ウサギさんは毎晩抱いて寝ています。通販でカツラを買いました。可愛い女の子になって本当に嬉しいです!」と、喜びとお礼の言葉が綴られていて私もホッと安堵安堵(*^_^*)
次はいよいよ。み~ちゃんの望みを叶える時がやって来ます!
彼は珍しくポロシャツを来て私の家にやって来ました。
「えへ♪これ、レディースなの(*^_^*)」
なるほど♪そんなところで楽しむことができるようになったのね。
よかったよかった。
では。シャワー浴びましょう。
その1…み~ちゃんが先に。
その2…私が先に。
その3…ご一緒に。
彼はその1を選択した。
う~ん。どうなるか予測不可能。とりあえずお布団敷いておきましょ。
み~ちゃんはバスタオルを巻いて出てきた。
そして私がシャワーを浴びて部屋に戻ってみると!
ボブのウイッグをつけて子供服を着てウサギさんの人形を抱いたみ~ちゃんが、お布団の上でお尻をぺたんとつけて女の子座りをして、恥ずかしそうにうつむいて指を口に入れていた…。
緊張感が伝わって来る。
張り詰めた表情が忘れられない。
まずは頭をなでて。
「み~ちゃんは…何がしたいの?」
「…ママのおっぱいが…飲みたいの…」
「うん。わかった。いらっしゃい♪」
私は座って壁にもたれて胸を出した。
「わぁ……ママの…」
み~ちゃんは震える手で、ホントにそ~っとおっぱいに触った。
「柔らかいのね…」
泣いている。
う!ダメだ、可愛い。私も泣きそうだよ。
「好きなだけ飲んでいいのよ」
赤ちゃんを抱っこするように頭を抱えると、彼は目をつむってホントの赤ちゃんのようにコクンコクンと飲み始めた。
もちろんミルクは出ない。
時々「ホントにママのミルクだ…」
「ミルク、飲んでるのね…」と幸せを確認するように呟きながら、どれほどの時間がたったのだろうか。
私はまるでマリア様になったかのような優しい気持ちでそうしていた。
しかし、吸われ続けた乳首は真っ赤に腫れて亀裂ができて痛い。
「いたたた…も~ダメだ(><)ゴメン!」
私のギブアップで幸せの時間は終わり。
「あっ!!ごめんなさい!強すぎた…かな」
申し訳なさそうにするみ~ちゃんの下半身にふと目をやると、なんと!
ええ~い♪ 続け!