日本の警察の刑事事件に失望、怒り  

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1憶7052万6900円もの現金。

 

一人の男によって、 288回に及んで

 

オフィスの口座から 引き落とされても

 

その内 20,442,000円しか 今の日本の法律では

 

立件出来ない という報告を受けました。

 

一体 これは何ですか! なぜ 渋谷警察署は

 

辻村被告に訊かないのでしょう?

 

1.辻村が働き始めた 2011年(H23)2月、

 

 その月から 辻村は横領を開始し、多い時

 

 には週2から 3回に 及んで 40万、50万、

 

 60万円を オフィス口座から現金を

 

  引き出しています。 解雇されるまでの

 

  2016年(H28) 9月まで 288回です。

 

2.私に現金で渡したと言っているそう

 

 ですが、私は 一度も現金を受け取った

 

 ことはなく、かえって 私の方が現金を口座に

 

 入れるよう彼に渡しておりました。

 

3. 現金を私に 288回に及んで渡したのは

 

 いったい全体 私の家のどこで渡したのか

 

 どうか、 誰がそれを見てる人がいたのか

 

 どうか、 証人がいるのかどうか。

 

4. 何十万という現金を 私に渡したと言って

 

 経理担当の辻村は 私から一度も受領証を

 

 取ってなく、 一度も 受取伝票もつけて

 

 いませんし、 受取控にサインをさせても

 

 いません。 経理担当の人間がそんな基本的

 

 なことを 怠ることがあってよいものでしょうか。

 

5. そのお金は 私に返金していたとか 帳簿上は

 

 帳尻を合わせていたようですが、私がオフィスに

 

 貸し付けたお金は 2億5千万円余り。 これは

 

 正式に貸しているので、正式に私の口座に

 

 振り込んでくれればよいことです。 何も現金で

 

 少しづつ 288回に及んで返す必要はなく、

 

 1年に1回 可能な額を振り込んでくれれば

 

 よいことです。

 

6. 又、彼が引き落とししている銀行はオフィスの

 

 ある渋谷ではなく 殆ど彼の住んでいる新宿の

 

 銀行です。  

 

7. 彼は質素な普通の暮らしをし、ギャンブルも

 

 キャバクラ通いもしていません。 しかし 彼の愛人、

 

 うどん屋の店員 黄瑾花(オウキンカ)という

 

 中国人の女性を警察は何で取り調べしない

 

 のでしょう。 彼女の住まい、生活ぶりを調べる

 

 べきです。 うどん屋の店員なら 月給は恐らく

 

 15~18万円位でしょう。 その女性が北京に

 

 年何回行っているか、エコノミークラスか、

 

 ビジネスクラスか 羽田と成田の飛行場で

 

 「元」や「ポンド」に どれ位換金しているか、

 

 出入国も、換金もレコードが残っている筈です。

 

8. 黄瑾花(オウキンカ)の息子は イギリスに

 

 留学していると聞いています。 彼女の月給で

 

 そんなこと出来る筈がありません。 息子の

 

 留学先、ロンドンでの住まいや 暮らしぶりを

 

 調べるべきです。 ロンドンの警察に照会

 

 すれば すぐ判ることです。 これ位のことは

 

 ロンドン警察も してくれる筈です。

 

 私の孫キランに使えるお金が うどん屋の

 

  店員の息子のイギリス留学にあてられて

 

  いたなど もっての外です。

 

9.1億7千万あったら、黄瑾花(オウキンカ)

 

  は 北京で豪邸を買えるでしょう。 中国の

 

 警察署に協力を得るべきです。 北京の警察

 

 だって 彼女の家がどこにあるか位教えて

 

 くれる筈です。 彼女の生活ぶりが分かると

 

 いうものです。 1億7052万6900円はオフィス

 

 口座から引き出されたものです。 私の月給は

 

 たえず 3ヶ月から4ヶ月遅れていました。

 

 逮捕当時も 3ヵ月間支払われておりません

 

 でした。 他に 現金収入が 5年半で

 

  35,563,700円あり、 毎年納税時になると現金が

 

 ないと言われ、最初の年は私が立て替えました。

 

  2年目からは 銀行から借りなさいと言い、

 

  借りさせました。 4年で 計62,000,000円の

 

  借り入れをし、 返済は終了しております。

 

  両方で その額は計 1億円近いのです。

 

  (97,563,700円) 渋谷警察署の調査は

 

   生ぬるいとしか言いようがありません。

 

  横領された 1億7052万6900円にプラス

 

  銀行に入金されていなければならない現金

 

  35,563,700円を足すと、2億609万600円となり、

 

   年に平均 41,218,120円 着服していたことに

 

   なり、毎年 税金を払えなくなるのは当然のこと

 

   ですね。 

 

 

私は 外国に40年住んでおり 外国には銀行通帳

 

というものは 習慣はありませんでした。

 

又、私は辻村を監督すべき税理士をつけており、

 

月2回 辻村の監督のために来ていたのです。

 

税理士は 私のために確定申告書を 5年間に

 

5回作成しておりました。 彼は 一度も銀行通帳を

 

見なかったのでしょうか。 普通 どんな税理士も

 

必ず 銀行通帳を見て照合するはずです。

 

たった 20,442,000円では、1,2年で出てきて

 

しまうでしょう。 すでに辻村は 10ヵ月入って

 

います。 もし彼が 黄瑾花(オウキンカ)に

 

そんなに  お金を 使っていないとしたら、

 

どこかの貸金庫に 現金をしまっているかも

 

しれません。

 

計 2億6千8百9万600円は どこに?! 

 

発覚した時の 彼のふてぶてしい態度、

 

盗人猛々しい言葉、絶対許しません。 

 

良心の呵責もなく のうのうとしています。

 

明後日 13日 金曜日、辻村秀一郎の

 

第4回目の刑事裁判が 午前10時から

 

東京地方裁判所であります。

 

皆さま 是非 応援して下さい。

 

 

♦お知らせ♦

7月13日 (金) 19:00~22:00

フジテレビ 『お客サマは知っている』

皆さま 是非 ご覧くださいませ♪