考え直して! SMAPさん

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皆さま ごきげんよう


今、 日本中が 「SMAP解散」のニュースで 動揺しております。

メンバーの中で、 木村拓哉さんだけが ジャニーズ事務所に留まり、

他の4名の方々は、独立するのではないかと報道されております。

木村さんは5人の中で、 ただ一人ご結婚され、 お子様に恵まれ、

他の4名の方は独身。 その木村さんは ジャニーズの恩恵を忘れず、

ジャニーズに 留まるとおっしゃっています。 これは、万人が 非常に

素直に 受け止められる決意です。 私は 4人の方々が、 何か

勘違いをしてはいないかと 心配です。 思えば、彼らが絶対と

あがめる Iマネージャーと 彼らが 出会ったのは、まだお子様の

頃であり、 香取さんは、 まだ当時11才。 彼らが Iマネージャーを

母と慕い、 師と仰ぎ、 マネージャーとして信頼をしてきたことは、

良くわかります。が、 しかし SMAPに Iマネージャーを担当させたのは

ジャニーズ事務所であり、 Iマネージャーが、その敏腕さを発揮

できたのは、 ジャニーズという 絶大なる組織のバックがあってのこと。

彼女個人でしたら、 果たしてどうだったでしょうか?

また、5人の方々の才能や 魅力がなかったら、 ここまで 

日本はもとより、アジアにおいても愛され、 称賛される

国民的スター “SMAP” になっては いなかったでしょう。

そもそも、事の起こりは、少し前に出たメリー喜多川さんの

怒りに 端を発していたのでは ないかと思われます?

少し前に出た 某週刊誌によると、 ジャニーズの後継者に

なるのは、Iマネージャーであると、 Iマネージャーが 自負

していることを メリー喜多川さんが知り、 怒ることころとなり、

Iマネージャーに向かって「どんでもない。 後継者は 当然

我が娘○○よ!」、 「分をわきまえないのなら SMAPを連れて

出て行けばよい!」と言われたことに 起因しているのでは

ないでしょうか? Iマネージャーが“辣腕” を振るえてきたのは、

ジャニーズという 絶大な組織が バッグにあったからこそであり、

Iマネージャー単独でしたら、 どこまで可能だったのでしょうか?

4人の方々は、 ここを 忘れてはならないのではないかと

思います。 Iマネージャーに 心よりの感謝を捧げつつも、 

全てはジャニーズの偉大さのお蔭と、留まるべきではないでしょうか?

その方が、 全国のSMAPファンも喜ぶでしょう。

独立後の “不安” も消えて。
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