事の発端は、 今年 1月22日、 食道がんの為に亡くなった

淡路恵子さんの告別式で 私が 言いもしない

してもいないことを あたか も起きたかのごとく

それは 醜く、 ひどい記事が 「週刊ポスト」と

「女性自身」に 出されたのでした。

そして それは ネット上に 大きく 何回も

取り上げられ、 私の名誉は 著しく 毀損されました。

それらは 私の 74年の 人生の中で

一番 私の人格と 信用を貶め、 侮辱するものでした。



2月21日号の〝週刊ポスト〟には  タイトル

〝デヴィ夫人、 淡路恵子さんの 棺から 着物を

取り出そうとし 制止された〟という あり得ない

記事が 出ました。

驚くも何も  ただ唖然、  そして そのうち

怒りが 身体中に こみ上げてきました。

私は 自慢ではありませんが、 袖の通してない 着物など

着物ダンスに 入り切れない程の 着物を

持っております。

その私が 何故 亡くなった方の着物を そのような

卑しい振舞いをして 欲しがらねば ならないのでしょう。

呆れて ものも言えないとは このことです。



2月10日には 「News ポスト セブン」に、

〝デヴィ夫人 淡路恵子さんの棺から 着物を

取り出そうとし 制止された〟と 〝週刊ポスト〟

2月21日号の記事が掲載。 更に、

2月10日 「Social News Network」に

同じく 〝週刊ポスト〟2月21日号の記事が 掲載。

2月10日 「News Mynavi」にも

〝週刊ポスト〟2月21日号の記事が 掲載。

2月15日 「エンタが ビタミン ♪」には

〝中尾ミエ 「デヴィ夫人とは 2度と結構。」

故・淡路恵子さんの着物騒動は 否定。

「私が  許さない。」〟 そして、

2月18日 「芸能スクープ 今旬ナビ!」に

〝デヴィ夫人が金欠で 破産寸前!?

淡路圭子さんの 着物騒動の 真相も 明らかに〟の記事。

2月19日 「Net News」

〝デヴィ夫人 マスコミに怒り爆発 「週刊文春」は

捏造、 最低な「週刊ポスト」〟

3月11日 「サイゾー ウーマン」

〝デヴィ夫人 淡路恵子さん遺族に

「まだ着物もらってない」 非常識な 抗議のうら事情〟の その後、

3月25日号「女性自身」の 表紙の記事タイトルに

〝四十九日秘話 故 淡路恵子さん 享年80

デヴィ夫人 「着物、まだ?」 おねだり 厚顔電話〟、

記事のタイトルには 

〝 「着物、まだ?」デヴィ夫人から “厚顔”おねだり電話が・・・

長男・島英津夫が 「四十九日秘話」を 独占激白!!〟と

この「女性自身」では 井田晃一郎氏が 自身の写真まで

載せ、 しゃべっているのです。

この男、 絶対、 許せません!

「女性自身」を見て 法廷の場で 決着を付ける

決心をしました。

淡路さんが 「思う存分やりなさい」と言ってくれる気が

したからです。 この55年間の間、 私は 淡路さんから

彼の話など 一度も聞いたことがないからです。

一度、 私の方から 聞いたことがあります。

「ビンボーさん(故 フィリピン人歌手)との お子さん、

どうしてる?」と、 そうしたら 「何とか やってんじゃない」と

それは 素っ気ない返事が 返ってきました。

私は 大変忙しく 遅くなりましたが 、

「週刊ポスト」、 「女性自身」、 島英津夫こと

井田晃一郎氏を 8月1日に 提訴しました。

今後、 どこのサイトでも このような 事実無根の

捏造記事を元に 私の名誉を傷つけ、私を侮辱するような
 
ことが アップされたら 名誉棄損、侮辱罪、信用棄損、などで

訴えることを ここに お知らせ致します。

現在、「エキサイト ニュース」、 「芸能スクープ」も

提訴しようかと 考えております。



又、 島英津夫こと 井田晃一郎氏のことに関して、

時間を見つけ次第 ゆっくり 書かせて頂きます。

皆さん、 納得することと 思っています。




どこに ご遺体が入っている お棺の中から

故人の着物を 大勢の方が お別れの花を

添えている最中に 引っ張り出したり ねだったり

する人が いますか?

どこから こんな 欺瞞に満ちた お話が出てきたのでしょう!?

そして、 こんなお話が 軽々しく 文字になり 記事になり

週刊誌におどり、 ネット上に氾濫して、 世の中に出回る、 

こんな恐ろしいことが 許されるわけがありません。

もし このようなことを 悪意をもって 故意に

行っているということが 今後 明らかになった場合は、

この全ての元凶である 「週刊ポスト」、 「女性自身」、

井田晃一郎氏を 更に 刑事告訴することも 考慮しています。

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