カイヤの件

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カイヤよ。


愛ちゃんとそれ程親しくなかったあなたが、
自身のブログで、愛ちゃんを冒涜する人は
自分が盾となって守ると断言しましたね。


今週発売された『週刊新潮』と『週刊文春』から、
あなたはどのようにして愛ちゃんを守るのですか?


売名行為はもう慎み、ごまかし行為はもうお止めなさい。


日本で、英語で話しあえる随一の友人として
あの当時あなたの話を真摯に受けた私は、
離婚をすすめました。


しかし、あなたは「出来ない。」と言った。
それはすでに長女のKちゃん(当時12歳頃)に、
「パパとママが別れるなら私はパパの方に行く。」
と宣言されていたからです。
その話を私にする時、あなたの心は破れ、
ヨヨと私に泣き崩れましたね。


そして
「日本は男性社会だから麻世の話が通り、
私の話は信じてもらえない。」、
「離婚したら仕事がきっとこなくなる。」と恐れたあなた。


私がしっかりとあなたを社会的、経済的、精神面、
そしてお子さんも皆で守ってあげるからと。
でもあなたは、離婚はしなかった。


でもこれらは離婚を避けた納得出来る理由であり、
賢明だと、私は思いました。


しかし、可哀相なのはあなた方の二人のお子さん。
物心ついた時からご両親の醜態を
イヤという程見て育っているのですからね。


そのKちゃんも今はもう20歳頃。
ご自分の意見もお持ちでしょう。


あなたのお仕事の共同経営者のイラン人(妻帯者)の事を
どう思っているのか、想像した事がありますか?