このところ
何かと 訪れることが
多くて 深くて
もう わけわからない! くらい
とにかく 心や頭の中がめまぐるしく
活動している状況で
結果 素晴らしいことなので
BLOGに記す時間がついていかないのが
残念なんですが
混乱したり わけわからない状況になったとき
必ず訪ねる my school...
(今回は WEBで ですが!)
LA にある 行きつけ(!?)の
スピリチュアル センター( 大学)
Agape Internationl Spritual Center
キリストのようなシンボルがない
コンテンポラリー 哲学教会のようなところで
かなりな文化・著名人等が全国から訪れては
すっぴん でそこに座っていたり
一発 スピーチしたり 唄ったり 演ったり
そのセンターの この頃のWEBチェックしていたら
私の 確実な滋養強壮剤
Earth Wind and Fire が いました!
なんてことでしょう!!!!
昨日 佐田真由美さんから
送って頂いた 写メ !
本当に美しくて 是非 お見せしたいのですが
勝手に UPすることはできません。。。
でも 今、そっくりなものを 棚上に発見 ☆

以前 真由美ちゃんから頂いた
GIFT が 入っていた箱です!
その時中に入っていたのは
彼女の作品でした。
今度 その中に見えるのは
限りなく 強い分だけ 優しい
あり得なさげな コントラスト
母として 娘として
魂から いつもこんな表情でいられる自分
という「 目標 」です ☆
母のこと
真由美さん and the baby girl のこと
いろんな 愛の虹を
心に描きながら参加した
ゴスペルクラス ♪♪♪
私の心には きれいなハーモニーが
今回は 一層増して 響いていました☆
幸せ感を引き寄せたいエネルギーが
しっかり働いていたのでしょう ♪
唄うって 気持ちいいですよ~
ゴスペル教室
まだまだ生徒さん募集してま~す☆
昨日の前半、私の装いは
バージニア で購入した
Black & White ストリート系パーカー
LA で購入した
SILVER ( 銀色のテカテカ )デニム
黒スエード フラットの 二―ハイブーツ
普段 先生モードのときとは
随分違う
これは 私の 介護仕様 アイテム!

↑ 車椅子を押す私の図
@ 行きつけの 横浜労災病院 !
病院では 多くの人が私を見ている…
はっきり言って 相対的に 私のルックスは
確実に「 派手 」なんだろう と思います。
入院中の世話モードの時は 抑えます。
でも 介護には
ポジティブ&アクティブな イメージ
気を明るく保てて 機能的
そして そんな時でも 自分らしく …
このところの 私の考え事のひとつ
親の介護 や
母親 が感じる
死を迎えるにあたっての
諸問題 解決方法 など
sounds pretty heavy....
doesn't it?
そうです!
ヘビーといえば 超ヘビー。
でも (母も私も)「 自分らしく 」
お互い 無理をしないで
できるだけ 甘やかさないで
助け合って「 共に生きる 」
限られた時間であっても
その喜びを MAX に
意識 を強く 上向きに
やっていかなかったら
あっと言う間に 沈没してしまいそう
でも
家族にできること、
共に過ごせる時間は
本当に大切なもの。
10代後半
客観的に見た 親の生き方
親が導こうとした 常識的な生き方
そういうものを 完全否定し
大反対されながら 突き進んだ
私の「異人道」。
「 まみちゃんは 外国人みたいで
車椅子にのってても 恰好いい気持ちだわ~♪♪ 」
「 まみちゃんに押してもらえば
どこでも行きたくなっちゃうわ~ ♪♪♪ 」
結果 オーライ! you know?
「 デート 」 と名づけている
月2回の通院帰り
タクシーから 窓の外を眺め
私 「 雨が降った翌日の 木々の美しさのような
急に寒さを感じる日に
(※ 寒さ= 病弱の彼女には恐怖信号 )
鮮やかになる 空気の透明感 への驚き … 」
重病を患って 歩行も困難になっても
こんな想像力で 大感動し合える
母娘の 時間
母 「 虹 ?? あれは 虹かしら ?!」
もう暮れてしまいそう
でも夕陽が 輝き 反射して
きれいな色の空に 大興奮のふたり。
思うように 彼女の世話に時間を作れない現実
まだまだ 介護についての悩みは止まない
けれども 少なくとも昨日は
私に会うまで
死を恐れ おびえていた母に
虹を描く力 豊かな感性があることを
伝えることができました!
母の描いた虹を 私の心にもいただき
待ち構えているタイトなスケジュール
中目黒に 走って(!)戻る途中
佐田真由美さんから
待望の第2子誕生メールが
写メ付きで届きました ☆☆☆
今まで見た中で 一番美しい
彼女の穏やかな 愛にみちた微笑み。
共に生きる
with less than 1 day old (her baby)
with 80 some years old (parents)
with 12, 15, 17 years old ( my kids)
with myself!
Life is baeutiful.
少なくとも 今
私は そう感じています。
バージニア で購入した
Black & White ストリート系パーカー
LA で購入した
SILVER ( 銀色のテカテカ )デニム
黒スエード フラットの 二―ハイブーツ
普段 先生モードのときとは
随分違う
これは 私の 介護仕様 アイテム!

↑ 車椅子を押す私の図
@ 行きつけの 横浜労災病院 !
病院では 多くの人が私を見ている…
はっきり言って 相対的に 私のルックスは
確実に「 派手 」なんだろう と思います。
入院中の世話モードの時は 抑えます。
でも 介護には
ポジティブ&アクティブな イメージ
気を明るく保てて 機能的
そして そんな時でも 自分らしく …
このところの 私の考え事のひとつ
親の介護 や
母親 が感じる
死を迎えるにあたっての
諸問題 解決方法 など
sounds pretty heavy....
doesn't it?
そうです!
ヘビーといえば 超ヘビー。
でも (母も私も)「 自分らしく 」
お互い 無理をしないで
できるだけ 甘やかさないで
助け合って「 共に生きる 」
限られた時間であっても
その喜びを MAX に
意識 を強く 上向きに
やっていかなかったら
あっと言う間に 沈没してしまいそう
でも
家族にできること、
共に過ごせる時間は
本当に大切なもの。
10代後半
客観的に見た 親の生き方
親が導こうとした 常識的な生き方
そういうものを 完全否定し
大反対されながら 突き進んだ
私の「異人道」。
「 まみちゃんは 外国人みたいで
車椅子にのってても 恰好いい気持ちだわ~♪♪ 」
「 まみちゃんに押してもらえば
どこでも行きたくなっちゃうわ~ ♪♪♪ 」
結果 オーライ! you know?
「 デート 」 と名づけている
月2回の通院帰り
タクシーから 窓の外を眺め
私 「 雨が降った翌日の 木々の美しさのような
急に寒さを感じる日に
(※ 寒さ= 病弱の彼女には恐怖信号 )
鮮やかになる 空気の透明感 への驚き … 」
重病を患って 歩行も困難になっても
こんな想像力で 大感動し合える
母娘の 時間
母 「 虹 ?? あれは 虹かしら ?!」
もう暮れてしまいそう
でも夕陽が 輝き 反射して
きれいな色の空に 大興奮のふたり。
思うように 彼女の世話に時間を作れない現実
まだまだ 介護についての悩みは止まない
けれども 少なくとも昨日は
私に会うまで
死を恐れ おびえていた母に
虹を描く力 豊かな感性があることを
伝えることができました!
母の描いた虹を 私の心にもいただき
待ち構えているタイトなスケジュール
中目黒に 走って(!)戻る途中
佐田真由美さんから
待望の第2子誕生メールが
写メ付きで届きました ☆☆☆
今まで見た中で 一番美しい
彼女の穏やかな 愛にみちた微笑み。
共に生きる
with less than 1 day old (her baby)
with 80 some years old (parents)
with 12, 15, 17 years old ( my kids)
with myself!
Life is baeutiful.
少なくとも 今
私は そう感じています。