ってゆうのを作ったら、空飛ぶスパゲッティモンスター教みたいになれないかなぁ。

リア充じゃない人はすぐ入れるが、リア充な人は試練を受けねばならない。

あるヒゲでロン毛の神様が、大宇宙インフルエンザにかかって咳をしたら、宇宙が生まれた。
ヒゲでロン毛の神様の鼻くそで惑星が、鼻水で海が生まれた。
ヒゲでロン毛の神様のフケで、大陸が生まれた。
ヒゲでロン毛の神様の大宇宙インフルエンザが治り、お風呂に入ったときに出た垢と抜け毛から、生命が生まれた。

ヒゲでロン毛の神様は、ある女の妄想から産まれた神様。

妄想こそが、世界を救い、

新たな世界を創り出す。


っていう新興宗教www


モラ夫の子供のときの話。
あまり聞いたことはありませんが、うちの子が私にべったりで、私と息子がいつもくっついてるのを見て、モラ夫が「俺のママはそんな風に俺に接したことはない」と言ったことがあります。
彼のお母さんは数年前に亡くなりました。
彼のお父さんは、彼のお兄さんと一緒に住んでいて、たまにメッセンジャーとかいう無料通話みたいなので話をしていますが、彼のお父さんに関しても、旦那は「可愛がられた記憶はあまりない」と言っていたことがあります。
彼は昔からずっと「俺の本当のママは違う人だ」と言っていますが、それが事実なのか、妄想なのかはわかりません。
実際にONGとかいう機関に探してもらってるとかなんとか言っていますが、それも妄想なのかどうかはわかりません。
ただ私にわかることは、色々な環境や関わった人が、人格形成に影響を与えるのでは、ということです。
何故なら、モラハラ被害者も、やはり子供の頃の家庭環境が複雑な場合が多いからです。
私もその一人です。

長くなったのでまた書きます。
モラ夫は日本語があまり話せません。
日本に15年くらい住んでいるのに覚えられないのは、彼の頭が悪いとかではなく、『必要なことを覚えようとしない』ことも原因の一つと思われます。
私はモラ夫と結婚して、独学ですが日常会話程度ならポルトガル語を話せるようになりました。
すると、必然的にモラ夫に通訳を頼まれることが多くなりました。
で、例えばモラ夫がテレビを観ているときに、なんて言ってるのか訳せ、と言われるのは必ず、『誰かを罵倒する言葉』『卑猥な言葉』『若い子の中で流行っている俗語』などなんです。
もっと生活で重要な言葉とかを覚えればいいのに…
そんな私も、モラ夫に暴言を吐かれるおかげで、ポルトガル語の汚い言葉を大分覚えてしまいましたが…
せっかく覚えたポルトガル語、もっと磨きたいですが、モラ夫に隔離されている限り、もっと上のレベルに行くのは今は難しいかもしれません。
結局たった一人(つまりモラ夫とのみ)としか会話出来ないので、偏ってしまうんですよね…
いつかちゃんと勉強したいなぁ。