以下、アジャシャンティ著 「大いなる恩寵に包まれて」より引用-P18より

偉大なるスピリチュアルの師、クリシュナムルティがかつてこういいました。

「子供に鳥を『鳥』という名前だと教えると、その子供は二度とその鳥を見なくなる」

子供が目にするのは「鳥」という言葉になるのです。

中略

名前がついたとたん、本来それが持つ生き生きとした特性の一部が失われます。

私たちは、名前をつけラベルを貼り、観念の世界を作り上げ、ありのままの世界を体験してはいないようです。

インドのバガヴァンさんもこうおっしゃってます。↓

01/18 DAILY TEACHING

When you stop naming what is going on, you will actually begin to see...Sri AmmaBhagavan.

HAVE AN ENERGETIC DAY!

起こっていることに名前付けをすることを止めた時、実際に見ることが始まります...シュリ・アンマバガヴァン

エネルギッシュな一日をお過ごしください!

by ワンネス翻訳チーム☆☆☆
Member:Yumi Sato Brixius




ホームページ Healing Space アナハータ

http://anahata.pupu.jp/index.html