B組 イングランド×パラグアイ
見所の薄い試合だった。
ジェラードとランパードのミドルは
やはり正確だなってことが改めてわかったぐらい。
それにしてもパラグアイは攻めが全くひどい。
98年のフランス戦のときも思ったが、
0-0狙いなのか?けっこうイライラする。
B組 スウェーデン×トリニダード・トバゴ
得点こそ入らなかったが、スウェーデンの
スピード感ある攻撃は見ていてなかなか
楽しい。
C組 アルゼンチン×コートジボワール
死の組にふさわしい好ゲーム。
アルゼンチンが前の人間を次々に交代するまでは。
アルゼンチンはけっこう守備が固い印象。
アジャラ、エインセのCBは
なかなか強力。