昨日フジテレビでやっていたMANZAIという番組を冒頭
と20分ぐらい観た。
芸人がリムジンでやってきて、レッドカーペットを通って
来る最初の演出寒すぎる。
いつから、受け狙いではなく芸人がスター扱いで漫才を
するようになったのか。
審査員でも秋元康やテリー伊藤など、テレビ演出は
分かっても漫才を審査する立場ではないだろう。
ましてや、木村祐一なんて審査される方なんじゃない
かと個人的に思う。
一方で、同じくフジテレビのFNS歌謡祭は素晴らしい。
布施明と松崎しげるのコラボなどいいな、聞きたいなー
と思うデュエットを数々仕掛けてくる。
普段の音楽番組では見れないデュエットが観れ、
なおかつ他の歌手との協力だから、いい緊張感が
感じられる。
そして、ジャニーズなどで
よくいる歌が上手くないグループが口パク
で何度も出てくるような場面もない。
歌が上手かったり、いい世界観を持っている人は
楽しんで歌っているように見える。
このFNSの歌謡祭は完全に紅白のクオリティーを
超えていると思う。
大学院に入学が決まっていたところで、それは就職
という決断を先延ばしにしたことにしかならない。
はたから見れば逃げである。
大学院にいってから、就職するとなると
学部卒よりも、厳しくなることは明らかである。
特に人文系の場合。
というわけで、「君、なんかできんの?」という
漠然としたプレッシャーにも耐えられるように
入学前に資格試験を勉強しているのである。
たとえば、TOEIC、漢検、時事ニュース検定などだ。
時事ニュース検定は2級をすでに得た。
出版社の編集を目指すからには漢字も必須。
さらに、本の出版社
と著者と内容を軽くまとめたものも記録し、自分が
入社した場合に書いてほしい内容と著者を考え中で
ある。
そして、やはり情報収集は一番重要ということで、
出版社に多くエントリーし、説明会の予約に備えている
現状である。
出版社は狭き狭き門だ。そこで、結構備えているな
ということを文章で書いて、自己満足し、自分を
安心させている。
という決断を先延ばしにしたことにしかならない。
はたから見れば逃げである。
大学院にいってから、就職するとなると
学部卒よりも、厳しくなることは明らかである。
特に人文系の場合。
というわけで、「君、なんかできんの?」という
漠然としたプレッシャーにも耐えられるように
入学前に資格試験を勉強しているのである。
たとえば、TOEIC、漢検、時事ニュース検定などだ。
時事ニュース検定は2級をすでに得た。
出版社の編集を目指すからには漢字も必須。
さらに、本の出版社
と著者と内容を軽くまとめたものも記録し、自分が
入社した場合に書いてほしい内容と著者を考え中で
ある。
そして、やはり情報収集は一番重要ということで、
出版社に多くエントリーし、説明会の予約に備えている
現状である。
出版社は狭き狭き門だ。そこで、結構備えているな
ということを文章で書いて、自己満足し、自分を
安心させている。
