しもやけで足がかゆいこのごろ。
政治を分かりやすく本で伝えることを面白そうだと
思っているのだが、最近ビジョンがはっきりしてきた。
大まかに言っても、
それは極限に難しくて、まず文章でただ漫然と呼んでも
人々の興味を引くほど面白いことが最初のステップ。
ここでとまっては全く意味が無い。ただ面白かった本で
終わる。加えて、現在の政治制度の問題点を明快に
理解できなければならない。
たとえば日本の債務残高は1400兆といっても分かりに
くいので、身近な自分の家の家計の借金が100万円ある
という風にたとえをふんだんに使う必要もあるだろう。
このように現在の政治課題とそれを打開する政策案
について明確に分かる本であることがもう一点。
そして、もっとも重要なのが
・読んだあと実際に自分で考えて、投票など行動を
起こさせる本であること
これが一番の課題である。安易にわかった気になるなら
子供ニュースで鍛えた、自分の主張は決して言わない
池上氏で十分だろう。
それを一歩越えて、その後自分で新たに得た知識に
危機感を感じて行動する。これができるような本なり
を作りたい。
でも、これができたら、完全に教祖である。
マインドコントロールなのである。
札幌は飛行機しかないし、本州と隔絶されとるなと
思っていると、
新幹線が新函館から延伸するみたいです。
作る工事に雇用などでお金は落ちるでしょうが、
完成後に収益が上げられるのかがちょっと怪しい気も
します。
夏には東京などからやっぱ北海道だよな、といった
ミーハー共が嬉々としてやって
来るので飛行機は座席少なく、料金も
下がりません。
そんなときには新幹線で行こうという気にはなるかも
しれません。
しかし、他に使う機会があるのか。
一方で、東北には行きやすくなりそうです。
これまでは東北に行くときには飛行機で行くため、
近所のスーパーではなく隣町のデパートにいくかの
ような覚悟がいりました。
しかし、新幹線でいけるなら近所のスーパーとは
いかなくても駅前のパン屋くらいのハードルには
なりそうです。
大学生なのか疑われるような新幹線延伸話でした。
思っていると、
新幹線が新函館から延伸するみたいです。
作る工事に雇用などでお金は落ちるでしょうが、
完成後に収益が上げられるのかがちょっと怪しい気も
します。
夏には東京などからやっぱ北海道だよな、といった
ミーハー共が嬉々としてやって
来るので飛行機は座席少なく、料金も
下がりません。
そんなときには新幹線で行こうという気にはなるかも
しれません。
しかし、他に使う機会があるのか。
一方で、東北には行きやすくなりそうです。
これまでは東北に行くときには飛行機で行くため、
近所のスーパーではなく隣町のデパートにいくかの
ような覚悟がいりました。
しかし、新幹線でいけるなら近所のスーパーとは
いかなくても駅前のパン屋くらいのハードルには
なりそうです。
大学生なのか疑われるような新幹線延伸話でした。
2012年が始まりました。
といっても別に考えが変わったわけではありません。
去年からやり続けていることですが、英語の勉強、
つまり
TOEICの勉強を続けること。
最近、来年の就職活動に向けて、企業の説明会に
参加しているのですが、どこも一様にグローバル化と
少子高齢化による国内需要の縮小を見込んで、
海外への市場拡大を狙っている話をします。
そこで英語の分かりやすい指標であるTOIECの
必要性を強く感じます。
具体的には750点以上を達成する。
そして、漢字検定の勉強。具体的には準一級。
この当面の目標を達成することに力を注いでいます。
なおかつ、今年は大学院に入学します。
そこで、入学前に新年から大学院の先輩方に議論や
アドバイスを受けたいと思います。
その理由として自分より知識や
方法論をもった人たちと話すと今までの自分の甘さを
感じることが多く、まさに目からうろこ状態を体験できる
からです。
さらに今年はコンテスト系の勝負事にできるだけ参加
します。
具体的に考えているのが、ビジネスコンテスト
、政策コンテスト、出版コンテストです。
未だ各コンテスト情報収集の段階にありますが、
練りに練って、入賞してやろうと意気込んでいます。
といっても別に考えが変わったわけではありません。
去年からやり続けていることですが、英語の勉強、
つまり
TOEICの勉強を続けること。
最近、来年の就職活動に向けて、企業の説明会に
参加しているのですが、どこも一様にグローバル化と
少子高齢化による国内需要の縮小を見込んで、
海外への市場拡大を狙っている話をします。
そこで英語の分かりやすい指標であるTOIECの
必要性を強く感じます。
具体的には750点以上を達成する。
そして、漢字検定の勉強。具体的には準一級。
この当面の目標を達成することに力を注いでいます。
なおかつ、今年は大学院に入学します。
そこで、入学前に新年から大学院の先輩方に議論や
アドバイスを受けたいと思います。
その理由として自分より知識や
方法論をもった人たちと話すと今までの自分の甘さを
感じることが多く、まさに目からうろこ状態を体験できる
からです。
さらに今年はコンテスト系の勝負事にできるだけ参加
します。
具体的に考えているのが、ビジネスコンテスト
、政策コンテスト、出版コンテストです。
未だ各コンテスト情報収集の段階にありますが、
練りに練って、入賞してやろうと意気込んでいます。