6/13(金) 就学にあたって6 | 発達障害 自閉症 での悩みを解決に向けて『ひと工夫』で朗らかになる支援

発達障害 自閉症 での悩みを解決に向けて『ひと工夫』で朗らかになる支援

『朗らかになる支援』
発達障害 自閉症 グレーゾーンの
子育て・保育・支援で悩んでいる
親御さん、支援、教育現場の方が
マイナス思考からプラス思考へ
『ひと工夫』の支援でうまくいく
ちょっとした工夫を一緒に考えましょ!

6/13(金)

[就学にあたって6]
げんたんの養護学校の良いところを読んで頂く前に
必ず《※マーク3つ》お読みください
※京都市すべて共通ではありません。
※全国共通ではありません。
※げんたんの養護学校の場合なので、
参考にならないかもしれませんがねぇ(^_^;)


げんたん(ママから見た)養護学校の良いところ
1.知的(自閉症)・肢体不自由などでクラス編成されている。
2.授業内容によって教室をが違う
 授業・療育内容の時間割を“ユニット”と呼ばれていて
 個別学習は自分の教室・数字の学習は別の教室・音楽(リトミック)など、ユニットごとに場所の切替えがされている。
3.ユニットによって、音楽(リトミック)は学年単位や、ユニットによって上の学年と組まれていたりして、担任の先生以外の先生にも見て頂ける。
4.視覚支援を取り入れている。
5.その子に応じた個別学習と週毎の個別ユニット表(時間割)や個別プログラムがあり、担任の先生だけでなく、学年主任の先生や保護者の意見も含まれている。
6.その子に応じての活動
 げんたんの場合
 ・植物の栽培
 ・インラインスケート
 ・自転車
 ・どろんこ遊び・水遊び
 のユニットもあり、晴れの日は近所の公園にウォーキングがてら、げんたんの好きなブランコ・シーソーなどで遊んで、歩いて学校に戻るなどの楽しいことがある。
他にも良いところ沢山ありますがこの辺で(^O^)/

今のところ、悪いことは思いつきません(≧▼≦)