先日 支援のいるお子さんの
ママさんと少人数で勉強会
見通す力
行動する力
選択できる力
人と関わる力
行動する力
選択できる力
人と関わる力
まずは
見通す力
私たち大人でも
年間のスケジュールが頭に入っていることで
○気持ちの準備
○下準備
○仕事のシフト
ができます。
見通しをもてたことで
行動に移しやくすなります。
つぎに
行動する力
○かんたんなこと
自信をもってすぐできる
○難しいこと
やってみたいけど自信がない
ついついあと回ししたくなる
○興味があることは
すぐやってみたい
ほかに
選択できる力
○選べる喜び
○やらされた感じにはならない
○思い浮かばないときに助かる
そして
人と関わる力
○もちろん個人差あります。
発達障害・特性がある子が一番しんどい関わる力
その子によって発信が違う
これを伸ばすには…
近くにいる大人(保護者・支援者)が
手を止めて子どもの発信に
気づく!!
笑顔で反応する!!
なーんて当たり前のようなことを
ふと思い直してみることで
以前より もっとスムーズになるといいなぁ
子どもも 大人も
『朗らかになる支援』
をめざしてます♥️
| ・過去経歴: 会社員、障害介護施設生活指導員、在宅介護員、ボランティア養成講座 ・現在: 保育園・託児所・小学校勤務 【講演経歴】 児童福祉相談・総合支援学校・市民しんぶん子育て事業・保育園・託児所・福祉施設事業所・PTA主催各種講座・大学サークル・地域連合会ほか 【講演内容】 子育て(乳児~高校生) 前向きな支援 視覚的支援 肯定的な声かけ 親の立場から 現場での支援の立場から お伝えできること ・子どもも大人も過ごしやすくなるためのサポート 【演 題】 『特性のある子どもたちの理解』 『いろいろなことに理解が難しい子の対応と声かけ』 『ダメと言わない子育て』など |
