| 話の見える化を活用したサポート講座 受講してきました。 |

もともと10年前に
別のサイトでブログ開設
そのきっかけは
自閉症の息子の記録目的でした。
初心に戻ると
自閉症と診断されて
あれこれ試みて
視覚的支援
まさにこれに尽きる
見てわかるってラク!!
言葉が通じなくても 通じるツール ↓ 視覚的支援 |
この
『話見える化を活用したサポート講座』
視覚的支援が世間に広がりますように✨✨
コンビニのおにぎりには
具が表示されているので
好きな具を選んで買いますよね
自分の頭の中でモヤモヤ
してることを
絵や文字で描くことで
いろいろ見えてくることが
あることに気づけたり
話した言葉も相手が書記してる姿を見ながら話すと
↓↓↓↓↓↓
自分の話(言葉、単語)を聞いてくれているという安心感がもてることなど
絵が下手でも、話すのが苦手でも
かく工夫や伝わりやすい工夫を
たくさん学びました。
職場の会議
カウンセリング
教育・学びの場
他にも
健常者にも
発達障害・自閉症・グレーゾーン
『話の見える化を活用したサポート講座』
誰にでも伝わりやすい
視覚的なツールです。
視覚的支援が世間に広がりますように✨✨
子どもも 大人も
『朗らかになる支援』
をめざしてます♥️
| ・過去経歴: 会社員、障害介護施設生活指導員、在宅介護員、ボランティア養成講座 ・現在: 保育園・託児所・小学校勤務 【講演経歴】 児童福祉相談・総合支援学校・市民しんぶん子育て事業・保育園・託児所・福祉施設事業所・PTA主催各種講座・大学サークル・地域連合会ほか 【講演内容】 子育て(乳児~高校生) 前向きな支援 視覚的支援 肯定的な声かけ 親の立場から 現場での支援の立場から お伝えできること ・子どもも大人も過ごしやすくなるためのサポート 【演 題】 『特性のある子どもたちの理解』 『いろいろなことに理解が難しい子の対応と声かけ』 『ダメと言わない子育て』など |
