自閉症児への伝え方を一部
今村裕子なりにお話すると……
自閉症といえば…
コミュニケーションがとれない
などなど…説明されます。
私は 息子が自閉症と診断されてから14年
『自閉症とは?』
ご存知ではない方に
いろいろと説明してきました。
親子付き合いが多くなると、
ママ友に
『自閉症の子に伝えたいときは、
どうしたら伝わるの?』
と聞かれ
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外出先、例えば お店でトイレに行きたくなったときに、店員さんに聞くって方法もあるけど、
トイレ表示🚻の矢印→を探すのと同じで
『見てわかる!』
自閉症の子も言葉よりも
見る方が、理解しやすいんです。
だから、絵や写真などが有効なんです。
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と お伝えしてます。
他にも 自閉症や発達障害のことを
『三つの窓』
というお話で
小学生にわかりやすかったようなので
次回 のブログでお伝えします。
子どもも 大人も
『朗らかになる支援』
をめざしてます♥️
| ・過去経歴: 会社員、障害介護施設生活指導員、在宅介護員、ボランティア養成講座 ・現在: 保育園・託児所・小学校勤務 【講演経歴】 児童福祉相談・総合支援学校・市民しんぶん子育て事業・保育園・託児所・福祉施設事業所・PTA主催各種講座・大学サークル・地域連合会ほか 【講演内容】 子育て(乳児~高校生) 前向きな支援 視覚的支援 肯定的な声かけ 親の立場から 現場での支援の立場から お伝えできること ・子どもも大人も過ごしやすくなるためのサポート 【演 題】 『特性のある子どもたちの理解』 『いろいろなことに理解が難しい子の対応と声かけ』 『ダメと言わない子育て』など |


