~みんなでキャッチボールしよう~
『本人・保護者・支援者の感じ方と捉え方』
講演 依頼いただきありがとうございました。
本人(子ども、通所施設利用者)さんは参加されていませんが
施設支援者さんと保護者さん向けに
みんなが発言する参加型の講演依頼
身近なアニメ番組から20年で保護者の考え、感じ方の変化をお伝えして
子ども、通所施設利用者さんたちの
困りごとの解決に向けて
観察と聞き取りが大切
聞き取りでは
本人の気持ちを引き出す方法と注意点をお伝えしながら
支援者さんと保護者さんのご意見をキャッチボールする形式ですすめました。
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アンケート みなさん
ご丁寧にたくさん書いていただき
ありがとうございました。
職員間だけでは、わからないことが聞けてよかった。(支援者)
職員の方からみた、考え方も聞けてよかったです。(保護者)
アニメの内容のように保護者の感じ方も時代で変化する。
困っていることがわからないことに対して聞き方が参考になりました。
困っていることがわからないことに対して聞き方が参考になりました。
職員の方からみた、考え方も聞けてよかったです。
毎日の生活の中で教えてもらったことを私なりに少しずつ取り入れてみたいです。
参加型の講演
支援者側の考え方、保護者側の感じ方など
みなさん快く発言いただき
ありがとうございました。
子どもも 大人も
『朗らかになる支援』
をめざしてます♥️
| ・過去経歴: 会社員、障害介護施設生活指導員、在宅介護員、ボランティア養成講座 ・現在: 保育園・託児所・小学校勤務 【講演経歴】 児童福祉相談・総合支援学校・市民しんぶん子育て事業・保育園・託児所・福祉施設事業所・PTA主催各種講座・大学サークル・地域連合会ほか 【講演内容】 子育て(乳児~高校生) 前向きな支援 視覚的支援 肯定的な声かけ 親の立場から 現場での支援の立場から お伝えできること ・子どもも大人も過ごしやすくなるためのサポート 【演 題】 『特性のある子どもたちの理解』 『いろいろなことに理解が難しい子の対応と声かけ』 『ダメと言わない子育て』など |
