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ドキドキ感謝のメッセージドキドキ




  昨日のブログのコメント数が、いつもの倍以上届き大変驚いております。
 
 そのすべてが暖かい言葉でのエール、胸が熱くなり涙が出そうになりました。 
 
 これから、たまに彼女との話がブログに出るかもしれないので
 
 その時は、暖かい目で見守ってやって下さいね☆-( ^-゚)v

 今はもう、皆さんへの感謝の思いで胸がいっぱいです。

 ありがとうございます!!
  
 続きまして、彼女から皆さんへのメッセージが届いていますので伝えたいと思います。


  いつもたかのブログを応援してくれてありがとうございます。
 
 今回たかがブログにあたし達のことを書くって聞いたときは

 どんなコメントが来るか、正直怖かったです。

 皆さんのコメントを読ませてもらったときは嬉しくて涙が出ました。

 否定的な意見もあるかと思っていたのに・・・

 数多くの方の温かなメッセージに胸がいっぱいになり、

 これからのあたし達にとって、この上ない励ましになりました。

 皆さんからもらった言葉を胸に刻んで、信じあい励ましあっていきたいと思います。

 本当にありがとうございました。

 

 今後とも二人を宜しくお願い致します。

 
 
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音譜 吉川 晃司 音譜


      吉川 晃司 (1984-) - RAIN-DANCEがきこえる (1985)

  吉川 晃司 (1984-) - せつなさを殺せない (1992)








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音譜 Robert Palmer 音譜

  
  ヨークシャー出身。十代の頃からバンドで歌い始める。
 1972年にR&Bバンドのビネガー・ジョーのボーカリストとしてアイランド・レコードからデビュー。 
 バンドは3枚のアルバムを発表したがセールスには恵まれなかった。
 しかしパーマーのソウルフルなボーカルは評価が高く、
 1974年にアルバム『Sneakin'Sally Through The Alley』でソロデビューを果たす。

 『Sneakin'~』はニューオーリンズで録音され、ミーターズがバックを務める。
 第4作目の『Double Fun』からは"Every Kinda People"が
 全米シングルチャートの16位を記録するヒットとなる。
 1年経たずに、続く第5作目『Secrets』を1979年発表。
 このアルバムから、"Bad Case of Loving You"が
 全米シングルチャートの14位に入るヒットとなると共に、
 その後もルーツミュージックをベースにレゲエやニュー・ウェイヴなど、
 その時々の流行の音をうまく取り入れながら、精力的に作品を発表。
 アイランド・レコードで1987年までに10枚のアルバムを発表した。
 但し、80年代前半は"Johnny & Mary", "Looking For Clues",
 "Some Guys Have All The Luck", "Pride", "You Are In My System"
 などの楽曲によりヨーロッパでは高い人気と評価を維持するものの
 アメリカではヒットに恵まれなかった。

  1985年には当時人気絶頂だったデュラン・デュランのジョン・テイラーと
 アンディ・テイラー、シックのトニー・トンプソンらが結成したパワー・ステーションに参加した。 
 パーマーは本来ロックが嫌いだったものの、「昔から大ファンだった。
 是非一緒に」とジョン・テイラーの猛烈なアタックを受けて参加している
 (レコーディングとテレビ出演のみで、ライブツアー前に脱退)。
 皮肉にもパワー・ステーションはアメリカ市場を中心に世界的にヒットし、
 パーマーの知名度は大いに高まった。

  その後1985年に発表したアルバム『Riptide』からシングルカットされた
 "Disciplin Of Love"はパワー・ステーションで得た知名度とは裏腹に
 マイナー・ヒットに終わったが、セカンド・シングル"Addicted To Love"(邦題・恋におぼれて) 
 が無表情の女性モデルのバンドを従えて、本人が歌うPVが話題となり、
 全米シングルチャート1位を記録する大ヒットとなる。
 また『Riptide』からは、同様のPVを踏襲した"I Didn't Mean to Turn You On"
 (邦題・ターン・ユー・オン)も全米シングルチャートの2位を記録するヒットとなっている。
 このPVのスタイルは数多くのパロディが作られた。

  1988年からは古巣のアイランド・レコードを離れて、EMIと契約し、同年『HEAVY NOVA』を発表。
 ここから"Simply Irresistible"(邦題・この愛にすべてを)が
 全米シングルチャート2位を記録するヒットとなる。
 続く1990年にリリースされた『Don't Explain』ではスティーヴ・スティーヴンスと、
 1994年に発表された『Honey』ではヌーノ・ベッテンコートと組むなど、
 ハードロック、ヘヴィメタルまで取り込む一方、アルバムDon't Explainでは、
 マーヴィン・ゲイの"Mercy Mercy Me"/"I Want You"をカバーするなど、
 スタイルはより多彩なものとなった。
 1990年代以降も精力的に活動し、ブルースのトリビュート作品なども発表している。
 1997年にウェンブリー・スタジアムで行われたエルヴィス・プレスリー没後20年を記念した
 ロックフェスティバル「songs and visions」で共演した矢沢永吉の楽屋に激励の花束を贈る
 など心配りのできる人であった。

  2003年、パリにて心臓発作により死去。


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Robert Palmer (1969-2003) - Addicted To Love (1985)

Robert Palmer (1969-2003) - Simply Irresistible (1988)


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