

昨夜は、久々に彼女とスカイプデートだった。
彼女は前夜、前々夜と町内会関係の飲み会に参加していて
その時に、親友が横でラブラブ状態を2日連続で見せつけられたらしく、
飲み会の途中抜け出して、彼女が電話を掛けて来た。
「何て側に居てくれないの!!」と甘えるように言われてしまい
側に居てあげられないのか、辛くせつなかった。
俺だってずっと側に居てあげたかった。
だが二人は遠距離とその他に、壁があるから・・
簡単には逢えない、が諦める気持ちにはなれない
今までの俺なら、すぐに諦めて別れていたはず
でも彼女を諦める気にならない。
俺って変ったのかなァ?なんていつも思いながら
彼女との月日が過ぎて行くのを感じていた。
昨夜の彼女は、寂しい気持ちを俺に伝えたかったんだろう。
俺の顔を見た時、彼女は目を潤ませ涙を流した・・・
「逢いたかった、甘えたかった」と彼女が呟いた。
俺の為にここまで思い、涙を流してくれる女性は今まで居なかったので、
どうしていいのか戸惑ってしまった。
そして貰い泣きしそうになった俺がいた。
俺はほんとに幸せ者で、こんなに思われるなんて
まるで夢の中のようで・・・
夢で終らず、このままずっと二人で居たいと思うTAKAでした。
松任谷 由実 
松任谷 由実 (1972-) - 守ってあげたい (1981)
松任谷 由実 (1972-) - NO SIDE (1984)
松任谷 由実 (1972-) - NO SIDE (1984)
Whitney Houston 
Whitney Houston (1997-) - I Wanna Dance With Somebody (1987)
Whitney Houston (1997-) - So Emotional (1987)







