†中二病妄想世界† -20ページ目

†中二病妄想世界†

✖血と涙は全てを流す
✖世は求めるほど遠ざかる

かつての自分だった。

何も望まなくて、期待しなかった。
人間にも世界にも自分にも…
生きているから生きている。
それだけ、だった。

僕は、この世界を憎んでいない。
それに、人を憎みたくないんだ。

憎むまでもないから。
なぜ憎む。
それはもともと世界の本体なのに。
現実、
というもの。

憎んでいるのは、この自身の存在すること。
自分以外の人を傷づきたくない。
”人”に限りだけど。

仄かに、暗く、深く、痛く、憎んで、恨んで。

だから、嫌がる者に過ぎなかった。

あの時の恨み、一度も忘れなかった。
それとも、忘れたくないから。
今も、たまには思い出される。
痛さと、憎しみ。

そう思えば、
人の卑しさを見てしまう度に、
人間の醜悪を思ってしまう度に、
心の影を考えずにはいられない度に、
少しでも楽になれるかも。

時々、何も映っていない瞳にも、
時々、無意味な笑みにも…
それでも、笑えていくように。
売りさばく~じゃなくて…( ̄▽+ ̄*)
$。我が魔道†

こいつは大変カワイイー(///∇//)
えっ?
なぜかというと…
なんとなく。ハハ

その形が気に入るかも。w
プチ幸せな瞬間 ブログネタ:プチ幸せな瞬間 参加中
本文はここから






面白そうな話ですね。( ̄▽+ ̄*)
僕ならば、長い階段を登り終わった時、
「やっと着いたぁー」というのはプチ幸せな瞬間だと思いますね。(笑
でもこれは珍しくない場合ですね。

他といえば、
重い荷物を持ってよく歩いていた後荷物を置いた瞬間とか、
苦い薬を飲みきれた瞬間(?)とか、
厚い本を読んでしまって本を閉じた瞬間(本当にただの瞬間( ̄ー ̄;))とか、
自分で宿題を改める際に自分は正確に答えたと分かった瞬間、
などなどです。

しかし、
やっはり一日の面倒が終わって
ベッドに潜り込んだ瞬間は、
一番幸せですね。(///∇//)

そのような感じも、
本当にあの瞬間に限りですね。。(´д`lll)
あの瞬間が過ぎた後こんな幸せはもう感じられないですね。