†中二病妄想世界† -10ページ目

†中二病妄想世界†

✖血と涙は全てを流す
✖世は求めるほど遠ざかる

朝九時半頃目覚した。
大学の創立記念日だから休み。。。
外はひどい雨、布団の中でぐずぐずして、
予定ないし寒いし
現実逃避したいし。。。
で、二度寝をやっちゃった。

二度と目覚ましたときは、もう午後2時だった。

なんやかんや
プレゼンテーションを書きたくないだけだ。。。( ̄_ ̄ i)
ごまを磨いている、だけだ。
レポートもテストも。。。(ため息( ´Д`)=3
ああー面倒くさい。。。

どんどんダメになってゆくんや。。。
なんとなく、ブロクを続けようと気がした。
三浦綾子さんの本を読んだ原因か他の留学生のブロクを見た原因か。
さぁ
一応、また書いてみようかなぁって思う。

石の上にも三年ってことか。

石は磨くほど輝く、ハハ

つまり、いくら勉強しても使わなければ身に付けるはずがないって
理屈っぽい(?)かなぁ(笑

確かに僕はますます自分の目標を忘れてゆく。
毎日楽しさえすればいい。
好き嫌い関係なく、どうせ日本にいる限り日本語をしゃべっている。

じゃ、
帰ったら?
どうなるのか?
帰ったら全ても終わるのか。

嫌なのに、心の底は「仕方ないもん」という声がひそひそと響いてる。

こんな思い癖のせいで。
たくさんの言い訳が生み出されだ。
たくさんの時間が無駄にした。
たくさんの命がごみにした。

無様な自分。

あけすけに言えば、臆病者だから。
一人が寂しいのって、一人だからじゃないんだね。
誰かと一緒にいた記憶があるから、一緒にいる幸せを知ってしまったから、
寂しんだよね。

一個人會感到寂寞,是因為並不是孤身一人呢。
是因為有着和某人一起過的記憶,懂得在一起時的幸福,
所以才會寂寞的吧。

—我們的存在