今回の小説で元にした合唱曲の歌詞です。
あくまで私の考え方で小説を書いていくので
多少違ってもお許しください。
では
あなたに
人にやさしくされた時 自分の小ささを知りました
あなた疑う心恥じて 信じましょう心から
流れゆく日々その中で 変わりゆく者多すぎて
揺るがないものただ一つ あなたへの思いは変わらない
泣かないで愛しい人よ 悩める喜び感じよう
気がつけば悩んだ倍 あなたを大切に思う
ほら元通り以上だよ 気がつけばもう僕の腕の中
あなたに逢いたくて 逢いたくて
あなたに逢いたくて 逢いたくて
眠れない夜 夢で逢えたら 考えすぎて
眠れない夜 どこへ行こうか?
あなたがいれば どこでもいいよ
あなたに逢いたくて 逢いたくて
あなたに逢いたくて 逢いたくて
流れゆく日々 季節は変わる
花咲き散ればもとに戻るの
こんな世の中だれを信じて歩いてゆこう
手を取ってくれますか?
あなたに…
あなたに…
☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡
という歌です。
どうですか??
なんか恋の歌に聞こえたので
小説をかいてみたいなぁ…と。
では、
主人公だけ。
名前:唐沢 詩織
高校1年生
旭高等学校生。
おたのしみに!