今日はノリと勢いで高田馬場AREAに来ています。
チケットの受け渡しがメインなんですが、Ap(r)ilさんが参加されるという事で参戦。
ここから先の文章は、幕間の時間を使って書いてるので、
テンションが違うと思いますが、雰囲気だけでも感じ取ってください。
Bergerac主催ライブ 「CRYSTAL CORE. scene IV」
オープニングアクトは ラッド でした。
このバンドのボーカルさんは物凄くキャラが変わる。
スイッチ切り替えたかのようにいきなり声が太くなると、びっくりする。
小悪魔系の表情するよ、この人。
あ、ベースの人、お誕生日おめでとうございます。
続いては Ap(r)il の登場。
なぜに全員メガネ?そんな俺様もメガネですが。
あちらダテメガネ、俺様マジメガネ。
なんだかビジュアル系を微塵も感じない衣装ですよ。
同期がうまくとれてなかったのか、コーラスとかリズムがズレてた。
細い体でよく太いリズム刻めるなぁ…。
3組目は Hi:BRiD 登場
激しい曲と硬派な衣装ですが、ドラムのキャラが可愛い。
そして、ボーカルが実は律儀。
そしてベースが、今日は自称タクヤ。つけてるのはブラじゃないよ!
ギャップにみんな萌えるんだろうな。
後半戦へ向けて、盛り上げ役を見事にこなしてくれました。
4組目は ダウナー 登場。
疾走感あふれるナンバーが多いし、俺様の好きな感じの曲が多い。
振りとかもバッチリ決まってます。
あ、一人 某Mのいい の方がいらっしゃいましたね。
声そっくり(笑)
…違うかっ!?
この辺から、PA音量上げただろ。少しばかり音がでかい。
今気づいたけど、このeventは7組でるのね。
最後までもつかなぁ…、俺様の腰。(立ちっぱなしで腰が痛い)
5組目 急遽参加の CELLT 登場。
しっとりとしたナンバーばかりとはいえ、しっかりと聴かせていただきました。
なんて言うか、高音域が綺麗で伸びのある方でした。
退場の場面、パートずつ順に退場していくのはある意味斬新です。
関係ないですが、そろそろ眠いです。
幕間の隙間で少し寝かせてもらいました。
6組目は 東京ミカエル。
幕間のSEから歌のイメージが始まっているという、なんと世界観をつくるのがうまいこと。
会場内を一体にまとめ上げてくれました。
あの不思議空間は素敵です。
…ベースの裏面に、「水曜どうでしょう」のロゴが貼ってある!
っていうか、ドラムの人の衣装が…背中ばっくり開いてるよ!!!
少し休憩がてら、トイレに…。
いつの間にかスタートしてたけど。
7組目 SKULL 登場。
AREA内を確実かつ最高に盛り上げてくれるバンド来ました。
この時間までくれば、否が応でもみんな盛り上がります。
頭は振っておいて損はない。
本気でAREAで震度2くらいは観測できるんじゃないかな。
最後は主催の Bergerac 。
会場内のボルテージも最高潮ですよ。むしろ最高じゃないほうが不思議。
だったらなにしにきたんだよ、おまいら。
なんか、ホストっぽい感じの口調でしたが、これが彼のスタンスなのでしょう。
曲名忘れるという小ボケをはさみつつ、新調した衣装で歌う彼ら。
心地よい激しさで、まるでシャンパンコールしてるみたいに会場内大盛況。
いつの間にか、みんな前の方に行ってるのね。
全プログラムの終了は21時50分。
あと10分で22時。
メンバーが退場した後、まさかのアンコール。
残り時間10分弱ですが。
照明が点灯しないということは…。
やったよアンコール。
1曲だけでしたが締まったね。
そんなわけで、22時終了。
終電に間に合わすには、6分か13分に駅まで行くこと。
…余裕で間に合う。
帰りはグリーン車でのんびり帰ります。
え?
電車止まったけど、何事?