このスペースに、
密接するかのように君と一緒。
君の程よい温もりを
強制的に感じる。
こんな狭い空間じゃ
息ができない。
僕には汗をかくくらいに
君を感じるよ。
こんな外には人がいっぱいいるから、
声すら出せないじゃないか。
でも、
君を独り占めできるのは
この時期にはうれしいかもしれない。
そんな君は…

幅ピッタリ。
ギリギリのスペースに設置されてます。
ちょうど良い感じに座ってるときは風が当たりません。
っていうか、普通ダクトじゃないのかね?
霧ケ峰な謎。
そして、改行が無駄に多いが今回は許せ。