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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

毎日0時に寝るのですが、今日は23時には寝ようと思います。

というのも、疲れがとれません。

それと明日も朝早いのもあります。

毎日の気温を測っているわけではありませんが、35度を超えているんじゃないかと思います。

ニュースや天気予報では32度とか33度とかアナウンスしますが、これらの発表は観測地点がとても環境の良い所で実際の街なかよりも3度ほど低いところで計測しているからです。

下手をすると5度以上違いがあるはずです。

土地の50%以上がアスファルトになってしまう街なかでは、昔から変わらない観測地点での測定では実際の街なかの温度は正確には出ないはずです。

それを35度からの猛暑日となる呼び方も観測地点で低く測定される気温のおかげで、わたしの住んでいる地域では滅多なことでは猛暑日とアナウンスされることはありません。

気温を測定してみればすぐにわかりますからね。

この暑さで水分補給を必要以上にすることで食事の量がヘリ夏バテになりかけているのでしょうか。

とにかく疲れが抜けないので、早く寝ようと思います。

だいたい今年は冷夏じゃないのかよ。

天気予報も予報士のさじ加減なのでしょうね。
車に乗っていれば危険な運転をしている輩も多いはずです。

それはマナーの良くない野郎が絡む事が危ないと思わせる原因なのだと思うけど、それらは亡くならないんですよね。

なので、やっぱり自分の安全は自分で確保するしかないんです。



それでも危ねえよな。
そうなんです。

SIMロック解除して、格安SIMを入れてしまった今、とっても使いやすい端末になったPHOTONです。

いつも持っているので、デジカメなんかよりも写真を撮る頻度が高いのです。

人によっては良いカメラで写真を撮らないとダメな人もいるようですが、写真というのはカメラではなく、いかに撮影対象物をとらえるかのはずです。

良いカメラ、高価なカメラを持って行って撮影しても、撮影対象物をしっかり撮っていなければ写真を見ても楽しくありません。

技術を楽しむだけならそれでも良いかもしれませんけどね。

写真は撮ってナンボですから。

そうなると常に手元にあるものというのはスマホだったりします。

わたしの場合、SIMロック解除をしたPHOTONなわけです。

こいつは動画も撮ったりしていますから、かなりの活躍をしています。

もちろんバッテリーなんてもちませんのでモバイルバッテリーで充電しています。

ちょっとした調べものだってこなせるし、グーグルマップも開けるし、そのままカーナビになるし、どうしようもなく便利です。


PHOTONのカメラ性能はダメだという人もいますが、それはそのカメラ性能に合わせて撮ってみたら良い気がします。

一眼レフは持っていますが、普段の食事と同じように写真を取れるのはPHOTONなんです。

それなりに取ろうと思えば光の入り具合を考え、捉えたものを画面に写して考えて撮ればじゅうぶんに見られる写真にもなります。

わたしにしてみれば、このPHOTONのカメラは、明るいところは明るく、暗いところは暗くなるので、案外好みなのかもしれません。

最近のカメラはノイズをおさえる性能が良く、暗いところも明るく撮れるようなので、わたしにはとても不自然に思えてならないのです。

明るいところは明るく、暗いところは暗く写せる写真のほうが写真らしいと思いますけどね。

天邪鬼なのでしょうか。
チェーン店である来来亭へ行ってきました。

無難に美味しいと予測するも、それを上回る美味しさでした。

滅茶苦茶美味しかったというわけではないですが、それなりに美味しかったということです。



それ以上にメニューに気になったものがあったのでもう一度行くことになるでしょう。

ではまた。
明日は休みだし、エンジンをかけてやらにゃぁひねくれてしまうので、帰ったと同時に出動準備。



と思ったら、隣のオヤジが花に水をかけている。

そしてよく見るとJAZZにまで水をかけているじゃありませんか。

これは単なる嫌がらせだろう。

嫌味のようにJAZZを拭きながら出発できるように移動しました。

JAZZのエンジンオイルも交換してあるし、気持よく一発でエンジンがかかりました。

しかし暑さで汗だくだったので、軽くシャワーを浴びてからの出発です。



そんなことをしてたら、空も暗くなりまして、夜のツーリングになってしまいました。

それでも気持ちいいプチツーで、30キロ走ってきました。

やっぱり原付きでも楽しいものだ。