お盆休み初日、とりあえず悪友と茨城方面へ行きました。
気がつけば以前行ったことのある、「たやま」の近くです。
腹も減りましたのでとんかつを食いに入りました。
しかし、メニューを見て「びっくりチキンカツ定食」の写真を見て、値段も税別980円でしたので注文してしまいました。
ほんとうにデカく、館山にある「こぶた」の黒い悪魔に匹敵するチキンカツでした。
こいつは悪友と白い悪魔と命名しました。
俺のチョコシューという新しい俺のシリーズが出ていたので買ってみた。 
俺のチョコシュー posted by (C)lamp開けてみるとなんだこれは。真っ黒だ!
俺のチョコシューって真っ黒 posted by (C)lampというくらい真っ黒でした。チョコシューというくらいですからチョコレートが入っているのは間違いありません。しかし黒い。真っ黒だ。俺の…喰らってみると実に甘さは控えめで大人のシュークリームという感じです。やはりブラックコーヒーと合いそうです。

俺のチョコシュー posted by (C)lamp開けてみるとなんだこれは。真っ黒だ!

俺のチョコシューって真っ黒 posted by (C)lampというくらい真っ黒でした。チョコシューというくらいですからチョコレートが入っているのは間違いありません。しかし黒い。真っ黒だ。俺の…喰らってみると実に甘さは控えめで大人のシュークリームという感じです。やはりブラックコーヒーと合いそうです。
もともとubuntuとDebianを使っていますので、ウィンドウズに興味はありません。
ですが、雑誌でもテレビでも宣伝してますね。
さらには現在使用しているウィンドウズマシンにもアップデートの案内が流れてきます。
そこまでしなくてもウィンドウズの使用者はそのまま使い続けるはずなんですけどね。
今回の窓s10は無償での提供を呼びかけているみたいです。
そこまで窓s10を押し付けるようにしなければならない理由があるんでしょうね。
MSは焦っているようにも感じます。
パソコンという媒体がなければウィンドウズというOSは価値が無いようなものです。
そのパソコン意外にもタブレットやスマートフォンにさえウィンドウズを入れ込もうとしているので、たぶんすべての端末に窓sを付けたいのでしょう。
そもそもがパソコン、タブレット、スマートフォンにおいてすべて同じ環境で利用できるようにという理想があるのでしょうね。
その理想自体、無理がある気がします。
パソコンはスマホ及びタブレットから見れば万能ではあるけれど複雑すぎる。
スマホはパソコンから見れば限られたことに特化したものだし、タブレットも画面が大きくなって見やすく放っているけど、できることといえばやっぱり限られたことに特化している。
スマホでの生産性はそれほどなく、そのへんはパソコンに軍配が上がります。
できることのベースが違いすぎるのに、同じ土俵に持ってこようというMSのその理想もわからなくなないですが、無理が生じるのも目に見えています。
技術で何とかなると感じているでしょうが、その場合のハードが追い付いていないんです。
矛盾を抱えつつ同じようなことをできないかと模索しているようにさえ感じます。
ウィンドウズというOSに固執しているからそうなる気もしますね。
Linuxという最低限度のOSを見た場合、パソコンとしてはとても未熟です。
OSといったって、素のLinuxでは何もできないのですからね。
そこからターミナルで利用できるコマンドさえインストールしなければならないLinuxは窓sほど整った環境ではありません。
ubuntuやDebianなどのディストリビューションはそこそこの環境は整っていますから、それほど苦労することなく自分の環境を整えられますけどね。
なんでも揃ってる窓sほど不自由なOSも無いと思っています。
便利であるからこそ不自由であり、不便であるからこそ自由なのも事実です。
そのまま言い換えれば、不自由なウィンドウズと自由なLinuxとなるんですね。
ウィンドウズ10に関してはまったくもって興味なしです。
Linuxでも新しい技術も試したいけど、普通に長く利用できることがいちばんですからね。
ですが、雑誌でもテレビでも宣伝してますね。
さらには現在使用しているウィンドウズマシンにもアップデートの案内が流れてきます。
そこまでしなくてもウィンドウズの使用者はそのまま使い続けるはずなんですけどね。
今回の窓s10は無償での提供を呼びかけているみたいです。
そこまで窓s10を押し付けるようにしなければならない理由があるんでしょうね。
MSは焦っているようにも感じます。
パソコンという媒体がなければウィンドウズというOSは価値が無いようなものです。
そのパソコン意外にもタブレットやスマートフォンにさえウィンドウズを入れ込もうとしているので、たぶんすべての端末に窓sを付けたいのでしょう。
そもそもがパソコン、タブレット、スマートフォンにおいてすべて同じ環境で利用できるようにという理想があるのでしょうね。
その理想自体、無理がある気がします。
パソコンはスマホ及びタブレットから見れば万能ではあるけれど複雑すぎる。
スマホはパソコンから見れば限られたことに特化したものだし、タブレットも画面が大きくなって見やすく放っているけど、できることといえばやっぱり限られたことに特化している。
スマホでの生産性はそれほどなく、そのへんはパソコンに軍配が上がります。
できることのベースが違いすぎるのに、同じ土俵に持ってこようというMSのその理想もわからなくなないですが、無理が生じるのも目に見えています。
技術で何とかなると感じているでしょうが、その場合のハードが追い付いていないんです。
矛盾を抱えつつ同じようなことをできないかと模索しているようにさえ感じます。
ウィンドウズというOSに固執しているからそうなる気もしますね。
Linuxという最低限度のOSを見た場合、パソコンとしてはとても未熟です。
OSといったって、素のLinuxでは何もできないのですからね。
そこからターミナルで利用できるコマンドさえインストールしなければならないLinuxは窓sほど整った環境ではありません。
ubuntuやDebianなどのディストリビューションはそこそこの環境は整っていますから、それほど苦労することなく自分の環境を整えられますけどね。
なんでも揃ってる窓sほど不自由なOSも無いと思っています。
便利であるからこそ不自由であり、不便であるからこそ自由なのも事実です。
そのまま言い換えれば、不自由なウィンドウズと自由なLinuxとなるんですね。
ウィンドウズ10に関してはまったくもって興味なしです。
Linuxでも新しい技術も試したいけど、普通に長く利用できることがいちばんですからね。
ほんとうになんでそんなところに停まってるの?
とツッコミを入れてしまいました。
不思議です。
とツッコミを入れてしまいました。
不思議です。
ちょっと前にDebian8を入れてから、とても安定して動いています。
ubuntuよりも確実に起動も早く、シャットダウンも早いんです。
今回シャットダウンは入れていませんが、3秒でシャットダウンです。
不安定なubuntuより安心感が有ります。
ubuntuよりも確実に起動も早く、シャットダウンも早いんです。
今回シャットダウンは入れていませんが、3秒でシャットダウンです。
不安定なubuntuより安心感が有ります。