悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術 -58ページ目

悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

昨日の夜から壊れた壊れたと騒いでおりました。
 
連絡が取れなくなるからどうしようだとか、なんかいろいろ騒いでおりました。
 
とりあえず昨日の夜、別の端末にグーグルのアカウントでログインして、グーグルの方にバックアップされているであろう連絡先を確認させました。
 
バックアップされていてひと安心したようで、今日、買ったところへ文句言いに行きたかったようです。
 
でも、帰ってきて電源入れたら壊れたと思ったスマホが復旧していたんです。
 
実際、昨日は電源を入れようとしても充電されていないようなマークが出っぱなしになって、ウンともスンとも言わない状態でした。
 
嫁のスマホ、バッテリーが外せないタイプなので、本来機械ものっていうのは不具合があったら電源を切って、もう一度入れなおしてみることをすると直ることが多々あります。
 
今回のも同じようなことで復旧したのでしょう。
 
丸一日使った後、もう一日放置していましたからね。
 
完全放電し終わって、充電されて電源入れたら復旧ってな感じでしょう。
 
 
 
嫁の言動に毎日振り回されているわたしです…。
なので、出てすぐ佐倉のハードオフへ向かいました。


後の記事で書こうと思っていたのですが、ひょんなことからゲームボーイアドバンスが手に入りましたので、ソフトを探しに行ったんです。


そこでゲームを物色し、ついでにカメラレンズも見てきました。


四街道経由で千葉方面へ向かい、またちょっと寄り道をして都町のホビーオフへ行きました。


小腹が減ったので都町のマクドナルドで一服です。





ダブルチーズバーガーが総選挙で一位になったので公約どおりにトリプルチーズバーガーのセットを注文。


なかなかのボリュームでした。





おしまい。
子供がいるとなかなか片付ける時間もないのはわかります。
 
 
わたしも子供の相手をしている時には、散らかっているものをもとに戻すことができないからです。
 
 
でも、ウチの嫁は普段から片付けることをしません。
 
 
聞けば取りやすいところに置いておくのだそうです。
 
 
おかげでわたしは苦労しております。
 
 
今まで物があった場所に同じように物はなく、欲しい時に探しまくるという事になりますからね。
 
 
わたしが物を置く位置を決めてくれと言っても、まったく決められません。
 
 
すぐに使えるところに置いといたほうが効率よいらしいのです。
 
 
それでいて自分で置いた場所を忘れて、当の本人がわからなくなっている始末です。
 
 
それでも整理整頓できないんですからね。
 
 
わたしも諦めましたよ。
 
 
 
 
 
出かけた時にも散らかしっぱなし出でかけます。
 
 
だからわたしが仕事から帰ってきても散らかりっぱなしです。
 
 
そして帰ってきてはじめにすることは部屋の片付けなんですから。
 
 
嫁の片付けができないのは、物を捨てられないところにあると思っているんです。
 
 
わたしがいらないものをさっさと処分するにしても、「もったいない」という言葉が出ます。
 
 
「いつ使かうかわからないものをとっておくほうがもったいない」といって処分するんです。
 
 
最近では渋々ですが処分するようになりました。
 
 
それでも整理整頓までいかずに散らかっています。
 
 
たぶん嫁の性格なんでしょうね。
 
 
 
 
 
最終的には綺麗に見えるように片付けるんです。
 
 
綺麗に見えるようにというのがポイントで、見えないところへ押し込めるというのが正しい表現でしょうか。
 
 
押し入れやらベランダへいらないものを押しこむ。
 
 
確かに部屋の中は綺麗に見えるようになります。
 
 
でも根本的に片付けたことにはならないんですよ。
 
 
片付け方も押し込めるようにするだけで、結局欲しいものを簡単に見つけられるように片付けているわけではないのですから。
 
 
 
 
 
あまりひどくならないうちに一言二言助言をして整理整頓できるように仕向けるようにはしています。
 
 
でも外へ出ているときは嫁に任せてあるので、1日もすれば元通り散らかりますけどね。
 
 
諦めたくなるの、わかるでしょ?
答えは簡単です。


リサイクルショップへ持ち込めば良いのです。


リサイクルショップというのは壊れていても完全じゃなくても引き取ってくれます。


子供が遊べば完全な状態のおもちゃってほとんど存在しませんからね。


捨てるための費用としてお金を払うなら、大した引取金額じゃなくてもリサイクルショップへ持っていくことで処分の手間は省けます。


さらにリサイクルショップではおもちゃもおいてありますので、子供に合ったものがあったら買っていっても良いのではないでしょうか。


だからわたしはハードオフやオフハウス、ホビーオフといったところを活用しています。


行けば子供だけではなく、わたし自身が楽しめるところでもありますからね。


とくにホビーオフ。


最高ですよ。
ゲームセンターへ行けば必ずあるのがクレーンゲームです。
 
 
行く度にほしい景品が入っているクレーンゲームを探してしまいますよね。
 
 
半分冗談のようなクレーンゲームもありますし、本気で取りたくなる景品もあります。
 
 
だからこそ、いつでもクレーンゲームをやりたいということになるとどうすれば良いのか。
 
 
家にクレーンゲームを置けばいいんです。
 
 
 
今ではクレーンゲームのおもちゃがあるんですね。
 
 
嫁がどこからかもらってきたんです。
 
 
遊んでみると結構おもしろくて、コインを入れるところからスタートです。
 
 
本格的でしょう。
 
 
景品は自分の手持ちのおもちゃを放り込んでやればいいだけです。
 
 
景品が取れた時はファンファーレがなりますので、ちょっぴりやる気にさせてくれますよ。
 
 
動画をとったあとも20分位遊んでいましたから。